6月18日の
【ケプリと優花の座談会
マニアックなスピばなし】
に参加してきました。
ケプリ夫人のかわいいブログは拝見していたし、
本も持っているけど、生でお話を聞いてみたいと思っていたら、今回の会を知りました。
ケプリスクール卒業して活動されている優花さんのブログも同時に読み始めて。
自分には出来ない世界を見せてもらえて楽しくて
と、同時に羨ましい気持ちもありw
霊的な世界のそれこそマニアックな話を聞いてみたかったのです。
生で見たケプリさんは
【明るくでもしめるとこはしめるお父さん】
という感じ。
ケプリ夫人は、漫画のまま。可愛い方。
優花さんは【透明感のある綺麗なママさん】
師匠との座談会なんて、そりゃ緊張するわ
ケプリさんはガハハと楽しそうに笑うので、
やり取りも楽しくて、3時間もあっという間。
私もその中の1人だと思うけど、
視えない側からすると、視えていいなぁとか
思う部分がぶっちゃけある。
神様と話せる(会話が出来る) ってすごいな。
守護人の姿が視えていいなぁとか。
何でも分かるじゃん!と思ってる。
ケプリさんのお話の中で、
【霊能者】はみんな誰もが。
【霊能力者】はそれを使いこなせる人。
というのがわかりやすかった。
そして、最初から強い人もいるだろうけど、
その分傷ついたり、嫌な思いもして来たし、
不本意に敏感になって、危ない事もある。
必要に迫られて、力を磨き使える様になっていくのかな、と。
神様だって、感度のいいタイプを選んで働いて欲しいだろうし。
急に力を発揮する人もいれば、
あったけれど薄れた人もいる。
困っているわりには何も手を打たない人もいる。
どれも最後は本人が決めるっていうことなんだけど、決めてからも悩んだりするんだな。
視えない世界を美化しすぎるでもなく、
むやみに恐れることなく、
選んだ今世を磨いていくこと。
必要な人に必要な言葉を伝える。
相手もまた『霊能者』である。
その相手が最善を選ぶのだろう。
櫻
