世界一自由な美容室オーナー髪猿の、美容業界ぶった斬り -146ページ目

世界一自由な美容室オーナー髪猿の、美容業界ぶった斬り

美容師としての自分と、ただの1人の男としての僕…
今までと、これからの自分…
やってきたことと、今からすべきこと
学びはあらゆるところに落ちている…
美容師を目指す人・現在美容師の人に共感いただけたら幸いです

技は、テクニックです。

喋る事も、このテクニックに含まれてると思います。


これは、すぐには身につきません。


でも、やり続けたら、確実に身につくものやと思います。


誰もが最初はど素人。


失敗と反省を繰り返し


改善して、研磨されていきます。


僕はあえて言うと、一番重要にしていません。


やってやってやりまくれば、上手くなるから。


途中で投げ出したり、今が限界と決めつけなければの話です。
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上はカジカジ

下はTOMOTOMO


掲載されました。


ステップボーンカットで切ると、デザインの幅が広がり、取り上げてもらえる回数が増えて、喜ばしい限りです。


これからも、良いデザインを作ります!
何よりも備わっていないといけないのが、この気持ちかなぁって。

これって大抵の人は、持ってるって言うんです。


誰もが美容師なら標準装備してると言います。


でも、いざ技術を習得していく段階では、そのことって忘れてしまいます。


髪の一本一本の毛先まで綺麗にするって意識


そんな、細かい事と思うかもしれないですが、その意識が、髪にも伝わり、お客様にも伝わる。


そう思ってます。


特に、技術って、ただ上手けりゃ良い訳ではなく、やはり短時間でする事も必要な要素。


限られた時間の中で結果を出して、初めて試験は合格します。


非常に難しいものです。