宗教と人心と国家 | 世界一自由な美容室オーナー髪猿の、美容業界ぶった斬り

世界一自由な美容室オーナー髪猿の、美容業界ぶった斬り

美容師としての自分と、ただの1人の男としての僕…
今までと、これからの自分…
やってきたことと、今からすべきこと
学びはあらゆるところに落ちている…
美容師を目指す人・現在美容師の人に共感いただけたら幸いです

先日、AからEの5人の話 を書きましたが、組織を機能させるには、壮大なテーマが必要だと話しました…


僕は、それは国家における国教だと考えます…


人心を掌握できなければ、国家存続は難しい…


日本でも徹底的に、それを行ってきた時代がありました…


一番は、江戸時代…


幕府は、キリスト教徒を弾圧しました…


他には、明治以降の帝国主義も、その一つだと思います…


ナチスや、今の北朝鮮もそう言えるのかもしれません…


宗教ではなく、人物を神格化して、奉る。


しかし、これでは長くは存続しない…


人が変われば、変わるから…


それをすべて解決出来るものが宗教だと思います…


続きはまた次回に…