小学生の記憶 | 世界一自由な美容室オーナー髪猿の、美容業界ぶった斬り

世界一自由な美容室オーナー髪猿の、美容業界ぶった斬り

美容師としての自分と、ただの1人の男としての僕…
今までと、これからの自分…
やってきたことと、今からすべきこと
学びはあらゆるところに落ちている…
美容師を目指す人・現在美容師の人に共感いただけたら幸いです

結構、自分はそんなことなんてない!!なんて思っていましたが、いざ意識してみると、小学校時代の習慣が、今になって、影響しているように思います…



先日、ディーラーの勉強会を受けた時に、感想文を書いて下さいと言われました…



取りあえず、紙を手にした時に何をしたか…?



まず、名前を書きました…



テストでも、プリントでももらった時は、すぐに名前を書くと言う習慣が今でも、身に染みているな…と感じた瞬間でした…



いろんな場面で登場する、無意識で行っていること…



良くとらえれるものもあれば、いまだに悪しき習慣として残っていることも、きっとあるだろうと感じました…



日本人ならではの発想である、赤信号、みんなで渡れば怖くない…



これも、良くない事なのに、恐ろしいほど、今の生活の一部となっている…



ポッと出の人間は、あまりよくない意味で目立ってしまうこの感覚…



今は、そんなこと言っている場合じゃないよ!



皆さん、目立っていきましょう!!