べ、別にツンデレが好きなわけじゃないんだからね!

はい、その通りゆうまはツンデレがそんなに好きじゃありません
逆から言うとレデンツ



いやまぁ昔は好きだったんですよ!

さぁここから白石稔ばりに語っていきますよ

今の世で言われるツンデレ
ハルヒを筆頭にかがみやシャナ、ルイズにナギ
もう例をあげるときりがないわけですが
特徴としては常にツンツン時々デレデレ

いつもツンツンしてるのに2人だけの時は優しかったり
ツンツンしてるけど欠点だらけで何か憎めなかったり

ようは一人の人物の二面性
ギャップ萌えの一貫


じゃあそのギャップデレの部分のみを愛してるのかというと
そういう訳ではない
ツンの部分も愛してると説く
まぁ確かにツンあってこそのデレなのだろうが


ここでクエスチョンです
ツン必要?
いや俺的には必要だとは思うんですが
なんとなくデレが可愛いから
ずっとそのままで居て欲しくないですか?


そこで旧型ツンデレの登場
まぁ俗に言うエロゲキャラにありがちな設定ですよね

(注:ここからあるキャラをもとに偏った目線でのみで綴っていきます)

登場、序盤は見事なまでにツンツンキャラ
何かにつけて突っかかってきます
主人公、ようは相手(わかりやすくA君にしときましょう)にとってメンドクサイ存在

まぁ姉とか幼なじみとかの設定で考えていただくと楽かと思います


しかし中盤ちょっとした弱みと言うのを見せ始めます

例えば完璧超人がちょっとしたミスで落ち込んでいたり

そこで優しい声をかけるA
すると完璧超人の口から人間味あふれんばかりの悩みが
全てを聞き終わった後彼女とAの壁はなくなるわけです
それを知った上で優しく接するA
そのAの態度に戸惑いつつも夢にまでみた超女の子扱い
その状況を無邪気に楽しむ彼女


そして終盤
もうAにベタボレの彼女はデレデレ
素敵な女性になってAとハッピーエンド


ってね
中盤からの可愛さ
終盤のデレデレ
最高でしょ(笑)
はい、スイマセン
今回参考とさせていただいたのは某エロゲの翠ルートです
詳しくは内緒(笑)


どうですこれがまさに俺の好きなツンデレ
旧型ツンデレです
時間の経過とともにデレになっていく
これぞ究極のツンデレ


まぁどうでもいい話でしたっと
長い文章、偏見スイマセンした

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最後に質問
旧型ツンデレと今のツンデレどっちが良いッスか?