「何するのなのー」
まずはデイジーをセッティング![]()
「お〇ぱぶデイジーには、まだ日が高くて早すぎるのなのー」
少しバタバタしたので撫でてリラックスさせます![]()
「はふ~ん、デイジー気持ちいいのなの~」
落ち着いたらお顔を固定![]()
「スキありなのー」
ここでデイジーのペロンチョ攻撃![]()
「デイジー気持ちよくてウトウトしちゃうのなのー」
デイジーが完全無気力になった所で開始![]()
「デイジーこのまま娯楽の地へ行っちゃうのなのー」
で、結局ウダウダ![]()
っというか、やり方も教えてもらい実際にやってももらいましたが、手術する程のチェリーアイじゃないデイジー![]()
涙の袋もブルンと出ているわけではないので、やる前からママに「こりゃ戻らないな~」っと言われてしまっていました![]()
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「女子は大変なんだお」
ふじく~~ん![]()
デイジーの目戻らなかったよぉ~~![]()
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戻れば色々と安心するんだけどね。。
致し方ないね![]()
で、取り敢えずエステ前に遊ばせることに![]()
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ロイロイを一生懸命カプッとしようとしているふじ君ですが![]()
ロイロイ避けるの上手いのでカプッと出来ず![]()
華麗に避けるロイロイ、なんかナマズみたい![]()
「取り敢えずひと休憩なんですだよ」
ロイロイ、休憩する時はテーブルの下に入るのが定着しました![]()
ここにいれば、ふじ君来ないって理解しているらしいです![]()
「どれ、お外の景色は、どんな感じなんですだよ」
「デイジー玩具で遊ぶのなのー」
「今日は天気よし子なんですだよ」
「デイジーどの玩具で遊ぶか悩んじゃうなのー」
「やっぱり我が家にもお外を眺める場所がほしいんですだよ」
「ふじ君が来たのなのー」
おこちゃま2匹を無視してお外を眺めるロイロイ![]()
ロイロイは本当にマイペースだわね![]()
五月蠅いチビ達がいても完全シカトして自分の世界に入っています![]()
この日は、通常通り遊んでいたんですが、ちょっとの間だけ隔離もせずそれぞれが休憩している時間があったんです![]()
ふ![]()
ふじ君が成長しとる![]()
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休むようになっとるッッ![]()
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っと思たけど、それはそれきりでした![]()
いつもデイジーと遊んでくれてありがとうね![]()
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(デイジーが遊んでやってるのか?)
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