「花南ちゃん久々なのー」
「大きくなったわね~」
年が近いという事もあり、半年前に会った時もデイジーは花南ちゃんと遊んでいました![]()
今回も花南ちゃんはデイジーのお遊びに付き合ってくれました![]()
「デイジーちょっと引き気味なのー」
「私だって負けないんだからねー」
ワンワン吠えるデイジーに対して、怒りませず付き合ってくれています![]()
本当にうるさい![]()
声がバセットのわりに高いので、会話すら聞こえない![]()
「だってデイジーパピーだもーーんなのー」
「まだまだチビちゃんね」
この時は6月頃だったかな![]()
まだパピーだったデイジーです![]()
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「誰か来たんですだよ」
「誰なのー」
「誰かしら」
寄ってたかって、扉にへばりつく3匹![]()
「早く入ってくるんですだよ」
「いらっしゃいませなのー」
「早く入ってきなさい」
いやいや、君らが入店妨害しているのよ![]()
「ちっちゃいんですだよ」
「初めましてなのー」
「こっち涼しいわよ」
だーかーらーー![]()
おみゃーらが邪魔してんだっちゅーに![]()
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因みに、この日の日替わり定食はローストビーフ定食でした![]()
本当に何食べてもウマーーー![]()
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ちゃっかりデザートも頂いちゃいました![]()
先ほど入ってきたのは、アメコカのレディーちゃん![]()
まだパピーちゃんです![]()
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因みに、わんわん物語からとったんですか![]()
と聞いたら、やはりそうだったみたいです![]()
おとは男の子飼って、トランプってつけなきゃね![]()
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「デイジー良い子にしているのなのー」
「僕が一番いい子なんですだよ」
「レディーちゃん落ち着いて」
「おやちゅおやちゅ」
レディーちゃん、完全にウキウキモードです![]()
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「早く下さいなんですだよ」
「デイジーそろそろヨダレが出ちゃうのなのー」
「久々のおやつだわ」
「おやちゅおやちゅ」
みんな良い子にしています![]()
因みに、花南ちゃんのお姉ちゃんのうらんちゃんはママベッタリで、集合してくれませんでした![]()
「この頃、僕は白髪が気になり始めたんですだよ」
「デイジー真っ黒から茶色に変身中なのー」
ますます似てきたこの2匹![]()
血は繋がってないんだけどね![]()
一緒にいると、やっぱり似てくるのかしら![]()
「お目目の周りが白くなってきたんですだよ」
3才にして白く変色してきたロイロイ![]()
バセットは白くなるのが早いのね~![]()
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休憩終わった後も遊ぶ2匹![]()
デイジーの遊んでアタック炸裂です![]()
花南ちゃんの遊び方が優しくて、デイジータジタジ![]()
因みに、椅子の上にいるうらんちゃんにチョイチョイ唸られていました![]()
こうやってみると、デイジーはやっぱりお友達に対しては控えめです![]()
ロイには全力でタックルするのに![]()
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「本当はお外で遊びたかったのなのー」
お外が涼しくなったら、お外で遊べるから、夏が終わるまで我慢よ![]()
「花南ちゃん待ってなのー」
「僕達より先に行っちゃダメなんですだよ」
寧ろ、君たちは逆方向ですから![]()
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「お邪魔したんですだよ」
「また遊びにくるのなのー」
楽しい時間をありがとうございました![]()
また遊びに(食べに)来まーーす![]()
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「今日は地味に疲れたんですだよ」
「デイジーはもっと疲れたのなのー」
夕飯食べて、生きる屍になっておりました![]()
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また、時間作って遊びにいこうね![]()
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