何となく買ったラムの骨をあげてみました
「美味しいのなのー」
デイジーの顔は、骨を食べることに真剣な顔になっております![]()
「デイジー美味しくてウットリしちゃうのなのー」
一生懸命ガリガリ食べいます![]()
「デイジー好き嫌いないのなのー」
食べるの大好きなデイジーは、お薬もパクッと食べます![]()
「ママ、鬱陶しいからアッチに行ってなのー」
はいはい、ではロイロイの元へ![]()
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「僕はママに持ってもらうのを待っているんですだよ」
ほんとーーに、我が儘坊ちゃん![]()
ロイの目の前に骨を置くと、イラナイんですだよとどっかに行く![]()
「やっと持ってくれたんですだよ」
私が手に持って目の前に差し出すと![]()
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「これを待っていたんですだよ」
急に食べだす![]()
「ママが持ってくれないと食べにくいんですだよ」
骨の形のガムも、最初は自分で食べるのに途中から持ってなんですだよと来るよね![]()
「ママが持ってくれるほうが、数倍噛み砕きやすいんですだよ」
確かに、私が持った時の方が食べるの早いわな


けど、私の手がベチョベチョになるから自分で持って欲しいんだよね~なんて事は、口が裂けても言えません
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