BBQのおこぼれを頂きました![]()
兄が、ロイとデイジーにあげてとな![]()
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豚足![]()
っつーか、なしてこんな大きな豚足を買ったのか![]()
もっと小さい豚足ならBBQで焼いて食べれるけど、こんな大きいのじゃ~中まで焼けないし(1つ丸焦げになりました)食べにくいにも程がある![]()
「絶対にこれは美味しいやつなんですだよ」
ロイロイめっちゃ釘付け![]()
目が真剣すぎる![]()
「早く食べたいんですだよ」
「デイジーも食べたいのなのー」
因みに、この大きな豚足を2つ貰いました![]()
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「大きすぎて食べにくいんですだよ」
流石のロイロイも大苦戦![]()
コラーゲンたっぷりだけど、本当に食べにくそう![]()
普通のお肉とは違うから、肉なのか骨なのか軟骨なのか私さえも分からないって言うね![]()
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ロイは足先からせめる事に![]()
豚のヒヅメは詰まらせると怖いので、程よく千切れそうになった時にチョッキンしてポイしました![]()
※ロイは1つ食べてしまいましたが![]()
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「美味しいんですが、とてつもなく食べにくいんですだよ」
頑張れロイロイ![]()
豚の足なんかに負けるな![]()
「デイジー食べるの疲れるのなのー」
お嬢は優雅な姿勢で食べてますが![]()
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ロイ以上に大苦戦![]()
けど、ちゃんと手を使って食べているのでロイよりかは上手かも![]()
※ロイはこの時手を使わずに食べてました![]()
「取り合えず表面から攻めていくんですだよ」
普段の骨も、上から徐々に徐々に食べていきますが、全くもってかみ砕けない為、表面の皮から攻める事に![]()
ロイロイ、なして手を使わないの![]()
そして段々とトウモロコシを食べている様に見えてくる私![]()
「疲れたけど負けないのなのー」
デイジーも少しづつ頑張っております![]()
デイジーも皮から攻めていますが![]()
暫く経って、食べるのを諦めてしまいました![]()
まだ食べられる所があったので、探り探り包丁いれてみたら![]()
普通に縦真っ二つに切れたって言うね![]()
だったら最初から真っ二つにしてあげれば良かったな~っと後悔しました![]()
包丁でコラーゲンやらちょっとした肉部分を切り取ってあげたら、コレを待っていたのなの~っと凄い食いつき![]()
「僕は絶対に負けないんですだよ」
ロイロイはもはや意地になってる感じ![]()
けど、大分中央部分の骨に近づいていました![]()
「もう心を無にして食べるしかないんですだよ」
既に美味しそうに食べている顔ではなくなったロイロイ![]()
とってもいい音をたてて食べています![]()
※私にとって、この音は美味しそうな音なんです![]()
この後暫く自分で食べていましたが、デイジー同様、仕上げはおかぁ~あさぁ~~ん![]()
ってな事で切り取ってあげました![]()
残った骨は、ロイとデイジーの夕飯の出汁として使用![]()
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タラフク食べて、またお昼寝し始めたロイとデイジーでした![]()
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