エステも終わり、保育園で可愛い我が子を迎えに行き辿り着く場所は勿論二チーノです
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腹ペコでイザ出陣
「ここは毎回いい匂いがするんですだよ」
ロイロイ、ニチーノに慣れたご様子です![]()
「デイジーこの場所が良いのなのー」
「デイジーちゃんの嫌がらせが始まったんだお」
デイジーはふじ君の傍に行っちゃー吠えの繰り返し![]()
「デイジーふじ君嫌いじゃないのなのー」
「僕は優しい子が良いんだお」
確かに、本当に嫌な子相手だったら近づかないわな![]()
「嫌よ嫌よも好きのうちなのー」
にしても、あなたは吠えすぎてメンズに嫌われてるわよ![]()
「いらっしゃいませなんだお」
「初めまして今晩は。僕はロイって言うんですだよ」
「デイジーって言うのなのー」
3匹でお客様のお相手![]()
「僕が看板犬のはずなのになんだお・・・」
「お客さん、ゆっくりして行って下さいなんですだよ」
「なのなのー」
看板犬のふじ君押しのけ、我先へとズーズーしいロイとデイジー![]()
※特にデイジー
「美味しいご飯のお礼に一生懸命営業するんですだよ」
「だからきっと、今日こそは二チーノのご飯にありつけるハズなんですだよ」
それは絶対にないんだけどねー![]()
「そこのお客さん、食べて行ってなんですだよ」
「なんだったら、今すぐにでもテーブルの上のご飯食べてあげても良いんですだよ」
人より食のロイロイ![]()
良い子にしてるんだけど、スキあらば食べ物を狙う![]()
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「僕は別皿でお肉おオーダーするんですだよ」
「そこのお客さん、寄って行きますかだお」
テーブルの上ばかりきにしているロイと一生懸命営業するふじ君


寝れてくると、ロイはテーブルねらうんだよねぇ
なので、基本的にリードに繋いでるんですが、何だかんだで外してしまうダメな飼い主です

因みに、この時デイジーは、疲れ切って死んだように寝ていました

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