ロイと遊ぶことを少し控えているため、遊ぶことに飢えているデイジー![]()
あまり興奮させてはいけないのだけれども、全く遊ばせないのも可愛そうなので、ちょっとばかし遊ぶ事に![]()
![]()
どーゆーわけか、なかなか玩具を離さないデイジー
この日はロイも邪魔しなかったので、ノンビリデイジーと遊べました
「デイジー取ってくるのなのー」
因みに、ロイにレールの上にチッコされないよう、シート敷いてます![]()
「デイジー取ってこい出来るのなのー」
ロイの取ってこいを見て、自然と覚えてくれました![]()
「早くママの所に持って行くのなのー」
一生懸命持ってくる姿が、本当に愛おしい![]()
「早く投げてなのー」
エリザベスカラーつけてても、楽しそうに遊んでます![]()
「デイジー楽しいのなのー」
んん~![]()
デイジー良い笑顔だわ![]()
![]()
「僕は今回不参加なんですだよ」
ロイは私の傍でマッタリ![]()
「デイジーが遊んでる間、僕はママに甘えるんですだよ」
「デイジーはママと遊ぶのなのー」
何だか良い感じに各々過ごしています![]()
![]()
ロイもデイジーが傍に来ても怒らないし、平和な時間だわぁ~![]()
「早く投げてなのー」
ただただ、ひたすら取ってこいをするデイジー![]()
![]()
「デイジー取ってくるのなのー」
冷静に考えると、取ってこいって何が面白いんだろうと思う私![]()
取ってこいが楽しいんじゃなんくて、取ってきたら褒めてもらえるから取ってくるのかな![]()
「デイジー持ってきたのなのー」
もう、持ってこいは完璧だね![]()
「まだまだ遊ぶのなのー」
デイジーとの遊びは、暫く続くのでした![]()
*+:。♪.。:+*゜□・*:.。*+:。♪.。:+*゜■・*:.。.*+:。♪.。:+*゜□・*:.。.♪*+:。♪.。:+*゜□・*:.。*+:。♪.。:+*゜■・*:.。.*+:。♪.。:+*゜□・*:.。.♪











