遊んで来たよー![]()
大好きなふじ君と![]()
ランでは、ふじ君とデイジーは安定の果てしなく遠くへ![]()
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デイジーは大好きなフレブルちゃんに遊んでコール![]()
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ふじ君は、確実に遊べる子を探したのち発見してその子の所へ![]()
「僕は他の子と遊ぶんだお」
「フレブルさん、かかってこいなのー」
「どこかに遊んでくれる子いないかお」
「デイジー追いかけるから逃げてなのー」
「どこかにいないかお」
「ふじ君どこ行くのなのー」
「あっちが楽しそうなんだお」
「ふじ君、デイジー裏切ると後が怖いよなのー」
今回は、デイジーが気に入る子がいなかったようです
で、気に入った子を見つけたけど、全力で嫌がられるデイジー
ふじ君は、誰とでも楽しそうに遊んでおります

各々好き勝手に過ごしているバセットハウンド達です![]()
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「僕はここにいるんですだよ」
ランに行くとグンッと存在感が無くなるロイロイですが、前回よりもプラプラする距離が長くなりました![]()
「段々、このランに慣れてきたんですだよ」
初めての所は本当に硬直するわよね![]()
前回は全く私から離れなかったって言うね![]()
ふじ君ママに呼ばれて、のそりのそり![]()
もっとハキハキ動いてほしいわ![]()
「今回はデイジーと遊んでくれる子があまりいなかったのなのー」
と言うよりも、デイジーは色んな人に愛嬌を振りまき、常にだれかに甘えていました![]()
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ここの所、急に甘えん坊になったデイジー![]()
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家では常に私に抱っこをせがみ、お出掛け先では常に誰かにナデナデしてもらう![]()
不思議なのは、ランでは私に甘えない事![]()
※疲れたから抱っこ―してーは私にしかしません
状況を見て、今ならだれが自分を可愛がってくれるのかを知っているのかもしれません![]()
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