我が家の可愛いバセットハウンド達![]()
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日々トレーニングし、前よりいい関係が築けている気がする今日この頃です![]()
食事やらお風呂やら、自分自身の事を全て終えたらお遊びタイムです![]()
「今日は何して遊ぶんですかだよ」
「デイジー玩具で遊んでほしいのなのー」
何して遊ぼうかねー![]()
「玩具は毎回デイジーに取られるから嫌なんですだよ」
「手に入れたい時は、手段を選ばないなのー」
確かに、毎回玩具投げてもデイジーに横取りされるわな![]()
「今日は違う遊びがしたいんですだよ」
「えぇーデイジーいつもの遊びでいいのなのー」
基本的には、毎日玩具で遊んでいますが、たまーに違う遊びをする我が家![]()
とってもクダラナイ事でも、楽しければそれで良し![]()
取り合えず、こげな感じでロイはお家に入るようになりました![]()
ただ、まだバリケンの傍で指示を出さないと入らないので、少しずつ距離を取りながらトレーニング中なんです![]()
で、そんなロイのお家に![]()
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「ママ何してるのなのー」
ハウスしてみた![]()
私がッッ![]()
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「僕はココにいるんですだよ」
ロイロイ、そこから覗くとホラーだからやめておくれ![]()
「ここは僕のお家なんですだよ」
知ってるー![]()
何となく入りたくなって入ってみた![]()
「ママが入ると僕が入れないんですだよ」
そう言わずに、無理やり入っておいで![]()
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「デイジーは入れる気がするのなのー」
デイジーは小さいから間違えなく入れるわな![]()
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「デイジー入ってあげようかなのー」
おいでおいで![]()
母が大きいから少々窮屈になるけど、良かったら入っておいで![]()
冷静に考えると、本当にクダラナイ遊びなんですけどね![]()
けど、楽しい![]()
何が楽しいのか分からないけど楽しい![]()
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「デイジーママのボディーガードするのなのー」
デイジーさん、何から私を守ってくれるの![]()
「それは、にーたんなのー」
えっと、ロイから私を守るの![]()
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別にロイから私を守らなくてもいいんだけれども![]()
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「僕の噂してたんですかだよ」
「デイジー、にーたんからママを守るのなのー」
「守るんじゃなくて、ママを独り占めしたいだけなんですだよ」
「細かい事は気にするななのー」
確かに、デイジーが前にいるとロイは強引の入ってこようとしないもんね![]()
この日は、こんな遊びをして終了![]()
明日はどんな遊びをしよーかねー![]()
☆おまけ☆
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「にーたんじゃないよなのー、デイジーだよなのー」
気が付けば、デイジーもロイのバリケンで寝るようになりました![]()
「にーたんの物は全てデイジーの物なのー」
これなら、いつの日かデイジーにバリケン買った時も大丈夫だね![]()
取り合えず、今はデイジーのハウスはサークルだからサークルで寝てくれいッッ![]()
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