毎週末、午前中からランに行きノビノビ過ごすのが日課になっている我が家![]()
デイジーも無事に顔合わせ出来たので、一安心![]()
皆にチヤホヤされ、ロイはちょっとばかし嫉妬していましたが![]()
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みーーんな、「ロイ君が一番
」とナデナデしてくれたので、飼い主としても一安心です![]()
ランにいた時、デイジーをズット抱っこしていたので、ロイ的に嫉妬心が出るかなと不安になっていましたが、日ごろから「ロイロイが1番
ロイロイが1番可愛いよ~
好きよ~~」なーんて事を任務の様に言っていたのが幸いしたのか、全く嫉妬せずにブラブラしてました![]()
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お友達には嫉妬するのにね![]()
私がデイジーを抱っこしていても、「俺1番だってしってるし~」って理解してくれたのかな![]()

「僕は、ランでしこたま遊んで疲れたんですだよ」
「にーたんのお耳ペロペロなのー」
ロイは疲れているけど、デイジーは元気モリモリ![]()

「今日はなんだか暑いんですだよ」
「にーたん、あそんでなのー」
この日は本当に暑かったので、ロイも日陰に避難です![]()

「僕はそろそろお昼寝がしたいんですだよ」
「デイジーは、にーたん大好きなのー」
遊びに誘うデイジーと、微動だにしないロイ![]()

「僕は今そんな気分じゃないんですだよ」
「にーたーーーん」
デイジー本当にロイにベッタリです![]()
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そして、一生懸命に鑑札を咬む![]()
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けど、気にしないロイロイ![]()

「鬱陶しんですだよ」
「にーたん♡」

「ついてくんなですだよ」
「にーーたん♡」

「完全にこれはストーカー行為だと思うんですだよ」
「変なニオイがするのー」
ロイロイ、本当に大変そうだな![]()

「にーたん、あそんでなのー」
「ヤメロなんですだよ」

「にーーたーーーーん」
「もう、勝手にしろなんですだよ」
ロイの近くにデイジーあり![]()
ほんとーーに、常にベッタリ![]()
そして、ロイに甘えるんじゃなくて、ただ妨害するだけ![]()

「やっと落ち着いたんですだよ」
「にーたんは、デイジーのなのー」
デイジーもウロチョロ動き回ったおかげか、やっと落ち着きました![]()
夜は、こんなに爆睡![]()
お散歩そのものはこの日していませんでしたが、さすがのデイジーもずーーと外で休むことなく動き回っていたので疲れたようです![]()
これからは、いつでもお外に出られるからね![]()
おまけ
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コンビにから帰って来たら、玩具とスヌードが一か所に集まっていました。
そして、そのすぐそばにチッコが![]()
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私がいない5分間に、一体何が起きてたの![]()
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