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よたろうさんのネタ保管箱 別館

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(2010年6月30日・翌日復活)PCからの更新はココログの方が便利なんで、アメブロは携帯電話からの更新をメインにします。こころぐも「よたろうさん」でググればヒットします


よたろうさんのネタ保管箱 別館

分かりにくい写真だが、腕の部分に噴出した汗の塩分が、走っていると乾いてこびりつく。
これを、指でつまんで舐めたり、片腕を走りながら口に近付けて、腕を舐める。
ウンマーイ!!!!
これぞ、炎天下の自給自足???(ほこりっぽくはあるが・・・野生のグルメ)

http://roxytap.cocolog-nifty.com/blog/2010/06/l2-e420.html



中国政府が、それほどまでに日本の首相の靖国参拝を問題にするのは、朝日新聞の加藤記者の火つけ記事にもよるが、ホントの理由はコレだろう ↓

WILL 2月号 渡辺昇一さんと、櫻井よしこさんの対談から

渡部昇一
 なぜ中国政府は首相を靖国神社に参拝させたくないのか。評論家の石平さんとお話しした時に、その理由が分かりました。彼は日本に来る前に、中国で散々「日本人は怖いぞ」と言われていた。何が怖いのかというと、「あいつらは死ぬのが怖くないんだ」といわれたそうです。
  それを聞いて分かりました。中国は日清戦争以来、日本に負け続けていて、十倍以上の戦力があっても勝てなかった。一体どうして負けるのかと考えていたんで すね。そこで、日本人が死を恐れずに「吶喊(とつかん)」してくるからだと気付いたわけです。「自分たちはどうしても死が怖い。死にたくない。誰も命が惜 しいはずなのに、どうして日本の兵隊は死を恐れないのか」と考えた時に、行き当たったのが靖国神社だった。靖国は、「靖国に祀ってもらえる」「靖国で会お う」といった日本人の精神のよりどころです。だから、彼らは異常なまでに靖国神社を否定するんです。

櫻井よしこ
 今のお話を聞いて、電気に打たれたような感じがいたしました。私は今まで中国が靖国問題を持ち出すのは、「日本に干渉し、過去の歴史を引き合いに出し、こちらの要求を飲ませて屈服させる」ための政治カードだと思っていました。
  でも今のお話を聞くと、狙いはもっと深いところにあって、最後の最後の段階を、彼らは考えていたということですね。日本人が「日本国を守るためには死をも 厭(いと)わない」と思う精神の根源が靖国神社であるとして、それゆえに靖国神社を潰しにかかっているという御主旨ですね。

渡部昇一
 そういうことです。中国はさすがによく研究しています。


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火曜日に日本橋界隈にバンで売りに来る、麻婆屋の麻婆丼 いつもトップバッターで買いにきていたが、さすがに何年も毎週食うと、飽きはしないが、他のものが食いたくなって、しばらく食わなかったが、やっぱり美味いな!!

ちなみに、この店、昼近くは行列ができる。


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