女子格闘家には、いろんなチャレンジがあるよね。男性の練習仲間より体力が少ないことはしょうがない。そして、「女性を打ちたくない」や「優しくするべき」と思っていろ男性が多いですね。
しょうがない?
しょうがなくはないでしょう!!

気持ちが分かっているけど、お願いだから打ってみてくれよ!
私はプロ選手でしょう。打撃の練習で、仲間はちゃんと私の顔を狙ってないなら私には練習にならないよ!よけるとブロックの必要はないだろう。
このことがあったら私はいつもはらが立つ。
今晩、マススパーの時間で、私はいつもちゃんとやってくれるパートナをお願いした。彼は「あなたはファイタだから、相手は優しくしないから」と言ってくれた。感謝します!
そして、私達のスパーリングの途中で、他の優しい仲がいいメンバーは「女性に優しくしてよ!」と叫んだ。そんなにハードやってないなのに!
最低だった!その言葉は最悪だ!差別だよ。なんで私の練習を邪魔しようとしてるの?
集中力がなくなっちゃった。 (苦笑)
前にマキシモ・ブランコ選手は朝練習で同じことをやった。-_-; 私は「それを言うな」とはっきり言っていた。(笑)
もちろんでかい男の人は全力で打ったら、私は怪我するかもしれない。でも女性だからじゃない。大きいさとパワーが違うんだったら、力を合わせることは当たり前です。グローブのサイズも関係があるよね。MMAグローブならもっと軽くする。
彼はナイスガイだからこそめちゃくちゃ落ち込んでいた。。。気持ちはありがたい。。。だけどね、アメリカの女性はね。「Ladies first」のことはくだらないと思っているよ。それは差別だと思っているよ。文化の違い?
あ、私が弱いからそう言われたのか? 「彼女に優しくスパーリングしてね」とは藤井さんやサイボーグに言わないだろう。
え、何で他の人の言うことをきかなければならないの?
打撃は私の世界じゃない。戦いはグランドに行ったら関節技できめてやるぞ! >< 打撃が嫌い。。。

やっぱり男に生まれればよかった。。。
もう12時か。。。眠くない。。。