今日は、仕事の予約がなかったからお休みにして、
隣の市のショッピングセンターの中で、毎週金曜日にやっている無料の育児相談に行って来た。
助産師さんが相談にのってくれて、身長や体重も計って母子手帳に書いてくれたりするんだけど、
私の相談のお題はもちろん、”すーさんの哺乳瓶嫌い”。
何かいいアドバイスをもらえたらと思って行ったんだけど、
助産師さんからの一言、
「哺乳瓶なんてね、赤ちゃんにとっちゃ迷惑な話なんですよ。」
がーーーーーーーん!!Σ(゚д゚;)
「そ、そそそ、そうですよね。。」 (でもそんなことわかってる。)
助産師さん「再開したお仕事を、またお休みすることは出来ないんですか!?」
「それはちょっと……」 (出来るわけないだろー)
助産師さん「本当にお腹がすいたら飲みますよ。」
「……はぁ。。」 (そりゃそうですよね。)
…なんていうか、サバサバしているというか、
バッサバサしてる感じの助産師さんで(笑)
行かなきゃよかったかも。。
すーさんに対する"申し訳ない"がまた大きくなって、帰りの車で泣きました。
”あたしからの目線”じゃなくて、
”赤ちゃんからの目線”での話だったんだよね。
だから結局”相談”っていう形にはならなかったな。。
ただ、哺乳瓶じゃなくてスパウトやスポイトで飲んでくれるなら、
今の月齢でも別にそれでいいって。
スパウトは特に、歯茎にガツガツあたるから歯が生えてくるのに支障が出ないか心配だったんだけど、大丈夫だって。
出来る限り仕事中でも母乳を与える努力(店まですーさんを連れてきてもらっておっぱい)を続けた方がいいってさ。
「赤ちゃんにとっちゃ迷惑な話なんですよ。」
わかってたけど、改めて他人に言われて突き刺さったわぁ…