実はブログを書かせていただいてたくさんのコメントを頂くのですがコメントは承認制で公開しない方針でおります。
なので温かいお言葉や実際にあって話したいなども頂きます・・・・・・・・・・・・・・・・・

これはあくまで架空の世界の話しで実際ぼくを知っている方にとっては現実のことです。

このままコメントの返信をしないと心苦しいのでここで最初で最後のコメント返しとさせていただきます。


グレースさんを愛するということがぼくの人生の宝物なのかなって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぼくの気持ちに応えられなくても見返りは求めない。
でも、考えてみたらまだなんの気持ちも伝えてないのかもしれない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちゃんと気持ちを伝えて振られるべきなんじゃないかと考えるようになったのである。。。
5月から連絡を絶ってから1日たりとも忘れることもできず次の恋愛をすればなんとかなるかと思っても心が離れない。

眠っても1時間か2時間で目が覚めて心が締め付けられて朝を迎える。。。
不思議と寝不足ではないけど目覚めが悪いのである。

これがずっと続いている・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

寅さんが甥のみつおに言ううでしょう?「のたうちまわるような恋をしろっ!!!」って・・・・・・・・・・・・・・
確かにのたうち回っております。

いま、胸を刺したら多分、痛くない自信はある。
なにせ常に締めつけられているのだから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あすは銀座のブックファーストでスッキリする本を物色しよう。。。


10代の頃、ぼくは銀座でボーイのアルバイトをしていた。

買い出しにでると髪を綺麗にセットして艶やかなドレスを着たホステスがハイヒールを鳴らしながらすれ違う。
やっぱり、銀座だっていつも関心させられた。

山口洋子さんの歌や本を読んだあと銀座を歩くとなんともいえないロマンと胸が締め付けられるような気持ちになる。
まだ、バブルだったころだ、活気にあふれたこの街はこのまま夢の世界が続くと思っていた。

とっても素敵なホステスがいてなんとなくぼくはその人に恋をしていた。
バブルが弾けてたくさんの人が銀座から消えた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そのホステスも客の売掛をかぶり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

吉原に行ってしまう。。。

10代の終わりのぼくにはこのことがとても辛かった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
が、なにもできないぼく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・