強烈な睡魔である。

折角体調が戻ったかと思った矢先にこのざまである。

睡魔といってもこれは酷い立っていてもところ構わずねてしまう。
電車にすわっていたら尚更だ。

また、人生の転換期であろうか・・・・・・・・・・
去年の夏から何度転換するというのだろうか・・・・・・・・・・

それではまた泥のように眠るのである。