いままでいろいろな占いにいってましたが・・・・・・・・・・・・・・・
良い占い師と当たる占い師が必ず一致しないというのがある。
当たる占い師に行って自分の期待した結果が出なければ凹む。
良い占い師は期待した結果がでなくてもそれに代わるこたえやヒントをくれることだと思う。。。
江原啓之が支持されたのは当たるというより感動させるこたえをだすからだと思った、、、がぼくは江原啓之信者ではない。
カウンセリングのウデが他の人たちより上手いのだと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ただ、恋愛や仕事で悩んでも友人、知人に相談してもスッキリするこたえがでずにいることもある。
そういう時は占い師の出番なんじゃなかろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
神社や寺に行っても宗教的なこたえよりもっと身近なこたえがほしいときがある。
なので占い師選びはあたるとかより占ってもらった帰り道にさわやかな気持ちにしてくれる人を探すべきなんじゃないかって・・・・・・・・・・・・・・
確かにエンタメの要素は大きい。
しかし、中国の占いなんて今のいい加減な中国をみていれば「本当か」と疑ってしまう。
80年代中頃インスタントラーメンのCMで中国3000年の歴史って言っていたのが15年前には4000年になり、最近では5000年と言い出した。。。
高々30年かそこらで2000年も増えているような適当さ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しかし、この胡散臭さが笑えるのである。。。。。。。。。。
なのでこういうことにスッカラカンにされる人がいる、なのであくまでエンタメと割り切るべきかと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これは占い批判ではなくみてもらう側の認識をかえないと占い師を恨んでしまうだけになるのでは・・・・・・・・・・・・
そんなことより気持ちを前向きにして悩んだら占って自分でこたえをだして行動すればよいと思う。
成功するにはたくさんの失敗の積み重ねがいるし、なんども挫折して結果をだすしか自分を納得させられないのではないんじゃない~