町田の美容室ROWSE宮本です
いつもブログをご覧いただきありがとうございます
ROWSEで生ヘナを試験的に取り入れてます
生ヘナについて
最近よく耳にする「ヘナ」
でも、「どれを選べばいいの?」
「
ROWSEが導入検討中の「生ヘナ(一番摘みヘナ)
一般的なヘナとはひと味違う、
一般的にはヘナは「染まるまで1〜2時間かかる」
この生ヘナは高品質なため、わずか30分〜
(このことはROWSEが取り扱っている100%天然オーガニックヘナや
琉球ヘナも同じです)
多くのヘナには、染まりを悪くする茎や枝、
この生ヘナは、
これもROWSEが今
取り扱っているヘナと差があるとは思いません
ヘナには髪のタンパク質に作用して色を定着させる性質があります
繰り返すたびに髪にハリ・コシ・ツヤが宿り、
日常の中でわかりやすい例えとして
生ヘナと通常のヘナの違い
生ビールとビールみたいな違いです(わかりにくいかも 笑)
生ビールは過熱しないので販売はできず店内飲食です
あとこどもの国で飲める牛乳も過熱しないで飲めるという話です
生ビールやしぼりたて牛乳の方がやはりおいしいですよね
ヘナも殺菌する際に加熱するせいか発色に違いが出るようです
販売する際には過熱が必要です

では「これまでのの一般的なヘナと何が違うの?」というと
日本国内で衛生検査をクリアしているため、
パウダーが非常に細かく加工されているため、
粗悪なヘナに含まれることがある「ピクラミン酸」
なぜROWSEには今
何種類かあるかと言われると
ひとことで言えば僕(宮本)のこだわりの部分です
他の例で例えると
ヘナは育つ地方などから特性が異なります
例えばコーヒー
やはり取れる場所や農園によって品質や味が違うと言われてますよね?
僕はコーヒーを全く飲まないのでわからないのですが(笑)
コーヒーが酸味や味や入れ方が異なるように
自然に栽培されたものは違いますよね
ヘナも天然にこだわると
そういうことになります
もちろん100%天然は当たりまえ
品櫃管理もちゃんとしているということが大前提です
ROWSEのヘナの新しいアイテム戦力になるかは
これからですが
