寸劇 | It's a Wonderful Days

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ということでね、記事稼ぎ?


しても意味ないけど(笑)



書くこと何も思いつかんよwww
さっきまで思いついてたのに…

ま、フリートークで(笑)
うん!






フリートーク!!
イエー!
Year!

さあ、始まりましたフリートーク!

ちなみに、忙しい方、グダグダが嫌いな方はただちにプラウザバックをお願いします☆彡


ということでね!
何しようか?
誰か空想の人でも召喚しようか(笑)?
ちなみに、いまテンションが異常さがぱなーい、かなりぱなーい。

あっはっぱっはっはっは(笑)


まぁ、どうしようか?
少し練習として対話文やってみたいし誰か呼ぼうwww

と、いうことでC君www

「はい、はい?

来たなメルト潰しと平井堅を馬鹿にするものよwww

「いや、違うから!?あれ本気、本気と書いてマジと読むぐらい本気!

お気づきしてたらあなたはかなり凄いと思うが、たびたびネタにさせてもらってるC君です!拍手!

「ネタにしてたの!?詳しくおしえry」

そんなこたぁどうでもいい君のメルトを聞かせてくれ。

「よくはないがな…。じゃあメルト行きます☆」

『朝目が覚めて~♪まっさきに~♪』

まあ、ここまでは普通にいいんだけどな。

『私は可愛いのよ~♪』

来た!

『メエェェルトォトケテシ「はいやめー。」マィ…。ええなんで!?』

お前、それ後輩の前で歌って何ていわれた?

「超音波、奇怪音、頭痛い…etc」

はい、死刑ー☆

「まって、まて!」

はいドーン!

「アベシ!じゃねえよ!まあ、いいや…、帰る…」

おう帰れ、もう来んなwww




寸劇www

気にしないでください(`・ω・´)

最後に…


※このお話しは約7~8割方がノンフィクションです。C君は「変態…?仮に変態としても変態という名の紳士だよ」とかなり本気な顔で気にしないでください。