タイトル通りですがE2甲から難易度を乙に変更しました。
燃料を3万ほど溶かし、私の鎮守府では難しいと判断しました。
ゲージ削りからラスダンまで甲で出撃しているのでその記録も兼ねます。
・戦艦駆逐5
削りは軽量編成で行きました。
最初は上手くいかなかったものの徐々に安定していった気がします。
ゲージ破壊段階でもあと一歩、という所まで行ける事も。
ただ如何せん戦力が足りないと感じることが多く、20回以上撤退や敗北を余儀なくされたので重量編成で行くことにしました。
重量編成は道中自体は割と安定していました。
軽空母2駆逐2戦艦2の他色々な編成に迷走したのですが、最終的にはこの編成で固定していました。
この場合、出来るだけ硬い戦艦を下三隻に固めて警戒陣突破を狙います。
潜水艦マス以外全部警戒陣でお祈り。
H・Tマスの通常戦も道中支援と警戒陣で乗り切ります。
ちなみに一つしかなかった12cm30連装噴進砲改二は扶桑に。
大和とウォースパイトなら耐えてくれると信じていたのですがこれが中々良い感じでした。
割とこの戦術は安定していて、この配置にしてからはほぼボス到達していました。
10回に1回撤退するか否かくらい。
しかも空襲のお陰で涼月のキラが剥がれなくなり、この編成にしてからほぼダメージを食らっていないという…。
が、全体的に無傷というのは難しく、また決定打にはどうしても届かないためここで断念する事にしました。
徐々に改善されてきていてもう少し粘れば…という気持ちもなくはなかったのですが、最適解を見つける前に資材が尽きる可能性の方が高く…。
ビフォー
アフター
ちなみにゲージを甲から乙に下げるとこんな感じでした。
ゲージを削り切っていたので2回撃破でゲージ破壊になりました。
ここから乙攻略になります。
編成は重量編成のまま、潜水艦マス以外全部警戒陣でお祈り。
甲より遥かに安定していました。
支援と基地航空隊でほぼ沈みます。
乙なら基地航空隊をボス前や心配なマスに送っても良いかも。
しかもボスを黙らせた状態で開幕。最高の状態です。
そのまま祥鳳がゲージ破壊。
報酬の八丈。
リボンが犬耳みたいで可愛いですね…。
最終編成はこちら。
お疲れ様でした。
一番の反省点は12cm30連装噴進砲改二が一つしかなかった事です。
これが複数あればもう少し選択肢があったかもしれません。
改修を急ごうと思います。
ただ乙で攻略できたのは本当に良かったです。
そしてE2の攻略開始時70にも満たなかった涼月が大分育ちました。
E3はE2より楽と聞いていますが…E2がきつすぎたのでちょっと不安。