徒然ラグナロク生活 -39ページ目

徒然ラグナロク生活

艦隊これくしょんと政剣マニフェスティア中心のブログです。ROは修羅、影葱、GX、ジェネ。あと時々パズドラ。

ゲージを一本目削り終えたので、今度はギミック解除です。
 

またSSを撮り忘れてルート開通時のSSになっています。
 
・Iマス 制空権確保(優勢でOK?)
先ほど攻略した編成で基地航空隊を一隊投げれば大丈夫かなという感じです。
もう一隊は一戦目のBに送りました。
 
・Eマス 制空権確保(優勢NG?)
こちらは機動部隊で出撃します。
艦戦を多めに積んで基地航空隊を一隊投げれば大丈夫でした。
 
・Oマス S勝利

Eマスから更に進んでOマスへ。
一応基地航空隊を一隊出していますが、編成は優しめなので要らないと思います。
道中Pの空襲を経由してしまったのですが、空母か戦艦を減らせばJ→Oになるはず。

甲はこれでスタート地点が追加されます。
今回のギミックはE3時点までやった感じでは全体的にやりやすくて良いですね。
 
この後はいよいよゲージ2本目に突入します。

E3の攻略に入ります。

まずは第一ゲージです。
 

悲しいことに撃破時のSSしかなかったのでルート追加された状態になってます。

第一ゲージのルートはB→F→I→L→ボス。
 

この編成でガングートを高速統一する事で最短になります。

比較的道中も安全で危険は少ないです。
が、意外にBの空母が怖いです。二隻出た時は拮抗?になるようで、一回だけ大破で追い返されました。
それ以外はあまり問題のない感じでした。
 
ボスも支援なしでほぼSが取れます。
ただ、ちょっと硬い印象があり微妙に削りにくかったです。
夜偵が飛ばないとカスダメになる事も…。
 
ゲージ破壊の出撃時PCが固まって再起動したり2回ほど仕留め損ねたりしましたが、何とか撃破。
 
E2のトラウマで不安が凄かった夜戦。
 
木曾がやってくれました。
久しぶりの木曾の大活躍にテンションが上がります。
 
ボスが地味に硬かったので今後の攻略が若干不安に。
とりあえずこのままギミック攻略に取り掛かります。
タイトル通りですがE2甲から難易度を乙に変更しました。
燃料を3万ほど溶かし、私の鎮守府では難しいと判断しました。
ゲージ削りからラスダンまで甲で出撃しているのでその記録も兼ねます。
 
・戦艦駆逐5
削りは軽量編成で行きました。
最初は上手くいかなかったものの徐々に安定していった気がします。
 
ゲージ破壊段階でもあと一歩、という所まで行ける事も。
ただ如何せん戦力が足りないと感じることが多く、20回以上撤退や敗北を余儀なくされたので重量編成で行くことにしました。
 

重量編成は道中自体は割と安定していました。
軽空母2駆逐2戦艦2の他色々な編成に迷走したのですが、最終的にはこの編成で固定していました。
 
この場合、出来るだけ硬い戦艦を下三隻に固めて警戒陣突破を狙います。
潜水艦マス以外全部警戒陣でお祈り。
H・Tマスの通常戦も道中支援と警戒陣で乗り切ります。
 
ちなみに一つしかなかった12cm30連装噴進砲改二は扶桑に。
大和とウォースパイトなら耐えてくれると信じていたのですがこれが中々良い感じでした。
 
割とこの戦術は安定していて、この配置にしてからはほぼボス到達していました。
10回に1回撤退するか否かくらい。
しかも空襲のお陰で涼月のキラが剥がれなくなり、この編成にしてからほぼダメージを食らっていないという…。

が、全体的に無傷というのは難しく、また決定打にはどうしても届かないためここで断念する事にしました。
徐々に改善されてきていてもう少し粘れば…という気持ちもなくはなかったのですが、最適解を見つける前に資材が尽きる可能性の方が高く…。
 
ビフォー
アフター
ちなみにゲージを甲から乙に下げるとこんな感じでした。
ゲージを削り切っていたので2回撃破でゲージ破壊になりました。
 
 
ここから乙攻略になります。
 
編成は重量編成のまま、潜水艦マス以外全部警戒陣でお祈り。
甲より遥かに安定していました。
支援と基地航空隊でほぼ沈みます。
乙なら基地航空隊をボス前や心配なマスに送っても良いかも。
しかもボスを黙らせた状態で開幕。最高の状態です。
 
そのまま祥鳳がゲージ破壊。
 
報酬の八丈。
リボンが犬耳みたいで可愛いですね…。
 
最終編成はこちら。
お疲れ様でした。
 
一番の反省点は12cm30連装噴進砲改二が一つしかなかった事です。
これが複数あればもう少し選択肢があったかもしれません。
改修を急ごうと思います。
 
ただ乙で攻略できたのは本当に良かったです。
そしてE2の攻略開始時70にも満たなかった涼月が大分育ちました。
 
E3はE2より楽と聞いていますが…E2がきつすぎたのでちょっと不安。