よぅ(=゜ω゜)ノ
いなりもちだ!です。
今日はハトに癒されましたよ(´ω`)
仕事の合間にハトが一匹チョコチョコ…
食べ物でも探しにきたのだろうか
残念ですがここにはありません(笑)
すると落ちてた小枝をツンツンしだした…
い「せつ子…それ小枝は小枝でも、木の枝や!」
だれうま、俺うま
…
そんなこともお構いなしに持ちやすい角度をツンツン探してる様子
ベスポジが決まったところで飛び立つハト…
かと思いきや、屋根裏?
的になとこに着地。
よくみるともう一匹ハトが…
どうやら巣作りをする様子…
ハトA「どや、これええの拾ってきたやろ?」
ハトBに渡しているようだ
ハトB「これは、お前いらんて」
なんの躊躇もなく小枝を落とすハトB(笑)
するとまたハトAが小枝を探しに下に…
ハトA「これは、きたやろ!これはいいサイズ」
※同じ小枝である
ハトA「今度のええサイズやろ!」
ハトB「おお、これをここに…ておんなじ木やないか!」
また躊躇なく落とすハトB
まぁ当たり前といえば当たり前である
さすが鳥頭
これを三回ほど繰り返すハト達(笑)
ハトA「うほ!いいサイズ」
ようやく違う木をGET。どうみてもでかすぎである
ハトA「これはさすがにきたやろ?…て、でかすぎやボケ!」
自ら落とすハトA(笑)
すると最初の小枝をまたツンツン(笑)
ハトA「よし、これはきたわ…見てみてええサイズやろ!」
ハトB「おお!おまッきたな!これをここに…ベスポジktkr!」
※何度もゆうが同じ小枝である
なぜ今まで落とした(笑)
見かねた俺が大きい枝を折ってあげた…
凝視するハトA(笑)
俺がいなくなるとさっそくツンツン(笑)
ニヤニヤが止まらない俺
するとツンツンをやめてどことなく寂しげな目でこっちを凝視
(´・ω・`)←ハト
気に入らない様子でそのまま巣に戻るハトA
寂しげな目でみる俺
(´・ω・`)←俺
残念ながらこの話オチがない(笑)
まぁ癒されたんですよ(笑)
ではノシ
いなりもちだ!です。
今日はハトに癒されましたよ(´ω`)
仕事の合間にハトが一匹チョコチョコ…
食べ物でも探しにきたのだろうか
残念ですがここにはありません(笑)
すると落ちてた小枝をツンツンしだした…
い「せつ子…それ小枝は小枝でも、木の枝や!」
だれうま、俺うま
…
そんなこともお構いなしに持ちやすい角度をツンツン探してる様子
ベスポジが決まったところで飛び立つハト…
かと思いきや、屋根裏?
的になとこに着地。
よくみるともう一匹ハトが…
どうやら巣作りをする様子…
ハトA「どや、これええの拾ってきたやろ?」
ハトBに渡しているようだ
ハトB「これは、お前いらんて」
なんの躊躇もなく小枝を落とすハトB(笑)
するとまたハトAが小枝を探しに下に…
ハトA「これは、きたやろ!これはいいサイズ」
※同じ小枝である
ハトA「今度のええサイズやろ!」
ハトB「おお、これをここに…ておんなじ木やないか!」
また躊躇なく落とすハトB
まぁ当たり前といえば当たり前である
さすが鳥頭
これを三回ほど繰り返すハト達(笑)
ハトA「うほ!いいサイズ」
ようやく違う木をGET。どうみてもでかすぎである
ハトA「これはさすがにきたやろ?…て、でかすぎやボケ!」
自ら落とすハトA(笑)
すると最初の小枝をまたツンツン(笑)
ハトA「よし、これはきたわ…見てみてええサイズやろ!」
ハトB「おお!おまッきたな!これをここに…ベスポジktkr!」
※何度もゆうが同じ小枝である
なぜ今まで落とした(笑)
見かねた俺が大きい枝を折ってあげた…
凝視するハトA(笑)
俺がいなくなるとさっそくツンツン(笑)
ニヤニヤが止まらない俺
するとツンツンをやめてどことなく寂しげな目でこっちを凝視
(´・ω・`)←ハト
気に入らない様子でそのまま巣に戻るハトA
寂しげな目でみる俺
(´・ω・`)←俺
残念ながらこの話オチがない(笑)
まぁ癒されたんですよ(笑)
ではノシ