誰のために、何のために☆トライアスロン・ワールドカップのレースを見ています 今回、バイクのハンドルグリップに生まれたばかりの 息子の写真を貼って、頑張っている選手がいて、 すごく心を打たれました 誰のために、何のために漕ぐのか。 それは、誰のために、何のために生きるのか、と 同じことだと思います。 私は今まで自分のために頑張ってきて、 きっとこれからも、そうなんだと思います。 でもいつか、誰かのために頑張れたら、 とても素敵です