お久しぶりです。
西日本の皆様、この度の豪雨のお見舞いを申し上げます。ご無事でしょうか?


毎日暑いですね。
私はすっかり呑気な生活に戻り、一丁前に子どもの人間関係のことで悩んだりしています。平和ですね。

あれほど悩まされていた顔の肌荒れも治りまして、マスカラやチークも付けられるようになりました。

しかしながら瑣末な身体の不具合があり、ちょくちょく近医にかかっています。



病院胃腸科内科

もう肛門の調子がいよいよ我慢の限界になりまして、手術を覚悟で診察に臨みました。
しかし内服薬と軟膏で良いでしょうと言われ、現在小康状態を保っています。まだ切れやすいは切れやすいですが…。
そして首の後ろに変なシコリがあるのでこれも一緒に診ていただきました。
普段は何もないのですが、上を向くとポコンと大きなコブが現れるのです。
しかしこれもまた骨であろうとのことで、無罪放免となりました。

ひと安心です。



病院歯科

最後の一本の親不知がいよいよ悪さをしそうなので、暖かい季節を待って抜くことにしました。

術後は湯船に浸かれないためです。

その際歯科医に現在病院にかかっていないか?
大きな病気に関わっている場合そちらの主治医に確認をする必要がある、と言われました。

以前骨髄抑制の話をしたことがあったのでこういう話になったようです。

深めに、そして斜めに入り込んでいてガッツリ口腔外科領域になるのでそういった照会が必要になるのでしょうか?

結局主治医に照会したのかどうかは不明です。

親不知は骨も結構削ったので頬がものすごく腫れて、3日は地獄を見ました。



病院皮膚科

手湿疹と蕁麻疹が夜中に猛烈に痒くなり、いい加減寝不足になってきたので近所の皮膚科に行って来ました。

初めての所なので問診票を記入するわけですが、そこにいつも見る質問がやはりありました。

「現在かかっている病院はありますか?」

…かかってるっちゃあかかってるけど…。
半年に一回経過観察で行ってるだけで治療も薬も何もなし。
これはかかって……

ないね!!

と勝手に判断して、なかったことにしています。
既往歴に病気のことを書くし、まあ良いかと思っていますが、実際どうなのでしょうね?

因みにじんましんは飲み薬で抑えられていますが、手湿疹は中々しつこいです。



以上、近況報告でした!

それではまた。