今日はドラフト会議でしたね~!




佑ちゃんまさかの日ハムで驚きですね!








今日も↓




$Hair&Make   Rover53




以前、太陽の七倍の大きさをを誇る地球型惑星スーパーアースについて書きましたが、最近そのスーパーアースについて非常に興味深いニュースがありました。





2010年10月24日 4時23分 (ロケットニュース24)
地球外知的生命体らしき存在からの信号を確認 / ラグバー博士「未知の文明からの可能性が高い」(ロケットニュース24)

オーストラリア・ウエストシドニー大学のラグバー博士の調査・研究により、遥か銀河の彼方から、地球外知的生命体らしき存在からのパルス信号が発信されている事が明らかとなった。地球外の文明による信号の可能性があるという。

パルス信号が発信されているのは恒星グリーゼ581をまわる惑星からで、地球から20光年離れた恒星グリーゼ581を中心とした太陽系型の天体にあるという。そこには6つの惑星があり、そのひとつは以前から生命体がいてもおかしくないと言われていた惑星グリーゼ581Gであることから、大きな注目を集めている。

この惑星グリーゼ581Gは水と緑に包まれた自然豊かな地球型惑星の可能性もあり、この惑星をイメージして描かれたCGイラストは非常に緑豊かな惑星として描かれている。どのような知的生命体が生活しているのかは不明だが、パルス信号が確かなものであれば地球人と同等か、それ以上の科学力を持っている可能性がある。

ラグバー博士は2年前から恒星グリーゼ581の周囲の調査を行っており、そのときからパルス信号の規則性を調査していた。そして今になり、このパルス信号が人工的な文明によるパルス信号の可能性が高いと判断したようだ。

惑星グリーゼ581Gはパルス信号が注目される以前から、雲や液体の水の存在や、生命が存在していてもおかしくない環境下にある惑星として注目されており、その恒星グリーゼ581の周囲から規則的なパルス信号が発せられているとあれば、グリーゼGに生命が存在しないと思うほうが不自然といえる。

ラグバー博士は恒星グリーゼ581の周囲にある惑星に対して、「私の個人的な意見でしかないが、この惑星に生命が存在する可能性は100パーセントといえるだろう」とコメントしている。

以上ニュースより抜粋







もしこちらから質問を投げかけても、返ってくるのは40年かかるらしいです。





しかし未知の生命体とのコンタクトは充分あり得る話になってきました。







まだまだ宇宙関連のニュースから目が離せないですね!






それでは~。