結局爪削って,数ヶ月ぶりに楽器手入れしてちょっとさらって,爪塗って。
楽器は,身体のことと,ちょっと凹むことがあってしばらく吹けなかったので,音出るかなと思ったけど大丈夫でした。
かんがえたらもう15年は吹いてるわけで,数ヶ月で音が出なくなることはないわー。
少しさらって,今までの考え方を見直せました。
音が出ないかもと怯むのではなく,音は当然出るものと思う。
出た音に対して敏感になること。
出たらいいのではなくて,どんな音が出たらいいのか。
そこに意識を向けること。
なかなか取れない時間の中で少しでも上達の近道を。
