奥多摩 - 甲州フルーツラインを走って、秩父経由で帰ってくるルート
前半タイトな峠道、中〜後半ワイドコーナ多めで、ほぼ全域に渡って快走路。
ただ140号線で秩父に近づくほど車が増え混雑する。
東京へ帰る場合、大変なので、疲れている帰りではなく、秩父からの逆ルートのほうが良いかもしれない。
※このルートはルートブックで使用可能です。
【開始位置】武蔵五日市駅
1.あきる野 → 都民の森
あきる野IC付近の 武蔵五日市駅からスタート。
33号 → 206号を通って、奥多摩周遊道路を走ります。
206号の都民の森付近は、信号も少ない快走路。
ただ、見通しはあまりよくなく、自転車、白バイも多いので、飛ばしすぎに注意。
2.大菩薩ライン
奥多摩周遊道路から411号経由で甲州に抜ける道。
ダム周辺のタイトな峠道と、山間部のワイドな峠道がある楽しい道。
3.フルーツライン
213 → 140(雁坂) → 秩父(道の駅大滝温泉)
ワイドなコーナーが多く快走路が続く。
雁坂トンネルは、590円。
快走路ではあるけど、この先秩父に近づくほど、土日は特に車が増えるので、
ここは通らず、南に抜けるか、来た道を戻るのも良いかもしれない。
