秋月淳司 燦々と -34ページ目

秋月淳司 燦々と

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久しぶりに大好きな友達とご飯できました。まず近況報告。そしてこれからのこと。皆、精一杯やってて嬉しくなりました。俺も頑張ろ!時間はあっという間で、この時間がずっと続けば良いのにと思うと同時に続かないから、今を大事にしなきゃと思わされます。「永遠ではないから良いのか、だから求めるのか。」わからないけど、素直に好きだから、楽しいし、この時間を大切にしたいと思います。次はいつ会えるかわからないけど、それまで頑張ろ!
私が昔、所属していた劇団の東京公演の舞台初日。私の役割はスタッフ兼転換場つなぎダンス兼アンサンブルです。大道具のだしはけ、役者の早替の間の場つなぎダンス、アンサンブル。毎年恒例の公演。いつもその場勝負。1~2分の振付を前もって1.2つ考えるのは良いけど、役者はGPでの代役を観てからの役づくり。GP終わりから本番までの2~3時間が勝負。今までの自分のひきだしをフルにひきだして、その場を、ストーリーをつなぐ。毎回集中集中。振付は考えた、発声も本番にあわせてやってきた。「大丈夫、いける」と思っていたら、「アツシ、今日お前舞台監督な。頼むわ」「舞監?キタ!無茶ぶり」今回のストーリーも芝居も観てない俺が舞台監督。午前中の搬入の時にそれを聞いて、その場でもらう台本。仕込み終わりでソッコー台本読み。まずはストーリー。「2時間後GP」集中。毎年観に来てくれているN○Kの大河ドラマの監督にアドバイスもらいながらのGP。舞台監督を少しかじれた1日でした。久しぶりに集中さ~。2日目、今日は踊れるかな。ニコニコ
ハスラーのウィスキー講座
リハから帰ってくると、ちょうど弟もビリヤードの帰り。「飯どげする?なんもね~なー。焼きそばでいっか。」数少ないレパートリーのひとつ。食べ終わると、弟が「兄ちゃん。これうまいよ!」山崎の12年ウィスキー。味音痴な俺は「呑み比べんとわからん」
ほんなら5000円の山崎と1000円の角。確かに山崎、美味い。飲み比べると違いがわかる。香りと飲んだ後の鼻に抜ける感じ、たまらん。その後も2人でウィスキーとビリヤードとダンスの話で盛り上がる。新しいビリヤード場に行って、散々やったとか、新しいレッスン行って、散々やったとか、、、男2人で台所で凹んでウィスキー呑みながら、近況報告。素敵な時間。落ち着く先はやっぱ同じ。よっしゃ!明日も頑張ろ!!響、呑みたいな~