酢飯に明治モッツァレラ6Pチーズを細かく千切って散らし、カニカマを乗せ、更に安い生ハムを数枚乗せる。
その上にレタスをパラパラ乗せ、最後になめ茸をかけて完成。
貧乏キッチュなちらし寿司だけど、これがめちゃくちゃ美味い!(のりをちらすの忘れてたけど、無くてもいいな)
次の休みの夕食もこれにするかな。


写真は本文とは関係なし。
シチズンの自動巻腕時計。
国産の機械式時計に最近お熱です。
ナスとトマト、しめじやキャベツなどをマジックソルトとホットチリソースで炒め、いなばの缶詰「チキンとタイカレー」のレッドと一緒にご飯にぶっ掛けて食べる。
野菜の甘みはあるものの、思いのほか辛い。
紅茶花伝のロイヤルミルクティー買っておいて良かった・・。
ハヒハヒ言いながら汗をかきかき完食。
痛辛いの苦手なのにえらいもん作っちゃった(笑)
今も舌が熱いです。
でも美味しかったから良しとしよう。
缶詰使った料理は手軽でアリですね。
発売時期が2年前の夏頃だったと思う。
北海道民のソウルフード、インスタント袋焼そば「やきっぺ」の辛口バージョン「からっぺ」。
発売当初の値段は「やきっぺ」の5食パックよりも高かったと記憶しております。
辛いものあまり得意じゃないですが、マヨネーズまぜまぜすると、辛さが抑えられコクが加わるので、結構ハマったんですが、割とすぐに店頭から消えしまい、どの店探しても普通の「やきっぺ」しか見かけなくなって、「ちょっと前に一世を風靡(?)したインスタントカップ麺『焼きナポリ』同様販売終了となってしまったか・・」などとガッカリしてたのですが、昨日サツドラで見つけてしまいました!



販売終了じゃなかったのね。
嬉しいわん。
お値段も2年前より安い!
結構な辛さがあるので大人向けな感じですが、マヨネーズやとろけるチーズを加え、辛いカレーを食べる時の要領で、牛乳やミルクティーをお伴にすれば、大丈夫(チョイ辛、ピリ辛系はここまでしなくても平気なんですけどね・・)
あ、でも、からっぺのソースは辛味も確かにつよいけど、やきっぺ独特のしつこくない甘みもありますからね。
それが好きでついつい手を出してしまうのです。