先週、ではなく実は先々週ヴィルデローゼの応援に京都競馬場へ行きました。
遅くなりましたが…その時の事を書いてみたいと思います^_^;
とりあえずグルメ編からです

今回も四条大宮の「京一本店」さん。
今回のお目当ては、こちらの看板メニュー、カレー中華。

カレーはマイルド、玉ねぎや牛肉もしっかりと甘めのお味がついて、カレーラーメンというよりはラーメンカレーといった方が相応しいですね。

この麺にコシを求めてはいけないのでしょう。寧ろ麺にどれだけカレーが絡み付くかの方が大事。
賛否両論あるお味かと思いますが、勿論私の超オススメです(o^-')b !
甘いモノが食べたくなったので、淀の2つ手前の伏見桃山で降りてみます。
伏見といえば、酒どころ、水どころ、伏見稲荷に寺田屋と・・来るたびに奥の深さに惹かれる魅力的な町ですね。
あと、伏見といえば「ようかん」発祥の地でもあるんですよ。
こちらブラタモリでも紹介された駅前の「総本家駿河屋」さん。

羊羹といえば、百貨店進出で今の確固たる地位を築いた「虎屋」さんが余りに有名ですが、元々は駿河屋さんが豊臣秀吉に蒸し羊羹を献上したのが始まりだそう。
その味に驚いた諸大名達が各地に帰って競うように職人に造らせたという言い伝えがあるとか。

待っている間にお茶をサービスしてくださるとは…さすが老舗です。
駿河屋さんは暖簾分けをされていて多くのお店がありますが、実は伏見にはもう一軒の駿河屋があります。
こちらは中書島駅や寺田屋に近い「伏見駿河屋本店」さん。


お店には羊羹だけでなく数多くの手作りの和菓子や洋菓子が所狭しと置かれています。
私はここの栗羊羹が大好物でして(^q^)
練羊羹と水羊羹の中間くらいの固さでさっぱりした感じに甘栗がマッチしています。
ここの紅色の練羊羹も絶品だし、外れのないお店だと思いますよ。
京都競馬場で儲けたら、帰り際に一駅先で降りて、ここで羊羹を買って帰るのがいつもの行動パターンです^ロ^;
遅くなりましたが…その時の事を書いてみたいと思います^_^;
とりあえずグルメ編からです

今回も四条大宮の「京一本店」さん。
今回のお目当ては、こちらの看板メニュー、カレー中華。

カレーはマイルド、玉ねぎや牛肉もしっかりと甘めのお味がついて、カレーラーメンというよりはラーメンカレーといった方が相応しいですね。

この麺にコシを求めてはいけないのでしょう。寧ろ麺にどれだけカレーが絡み付くかの方が大事。
賛否両論あるお味かと思いますが、勿論私の超オススメです(o^-')b !
甘いモノが食べたくなったので、淀の2つ手前の伏見桃山で降りてみます。
伏見といえば、酒どころ、水どころ、伏見稲荷に寺田屋と・・来るたびに奥の深さに惹かれる魅力的な町ですね。
あと、伏見といえば「ようかん」発祥の地でもあるんですよ。
こちらブラタモリでも紹介された駅前の「総本家駿河屋」さん。

羊羹といえば、百貨店進出で今の確固たる地位を築いた「虎屋」さんが余りに有名ですが、元々は駿河屋さんが豊臣秀吉に蒸し羊羹を献上したのが始まりだそう。
その味に驚いた諸大名達が各地に帰って競うように職人に造らせたという言い伝えがあるとか。

待っている間にお茶をサービスしてくださるとは…さすが老舗です。
駿河屋さんは暖簾分けをされていて多くのお店がありますが、実は伏見にはもう一軒の駿河屋があります。
こちらは中書島駅や寺田屋に近い「伏見駿河屋本店」さん。


お店には羊羹だけでなく数多くの手作りの和菓子や洋菓子が所狭しと置かれています。
私はここの栗羊羹が大好物でして(^q^)
練羊羹と水羊羹の中間くらいの固さでさっぱりした感じに甘栗がマッチしています。
ここの紅色の練羊羹も絶品だし、外れのないお店だと思いますよ。
京都競馬場で儲けたら、帰り際に一駅先で降りて、ここで羊羹を買って帰るのがいつもの行動パターンです^ロ^;