今日は素晴らしいクライアントのところへ
打合せに行ってきた。
相変わらずパワフルで、すがすがしい。
担当者も女性になって、
ますます仕事のできるチームとなった。
いいねえ。
先手の打てる人は。
次に何が必要か思考が走る!
それができる人とできない人の
どんだけ快適度が違うか。
ただそれだけのことで
雲泥の差なのだ。

1があれば、10まで見える人。
1しか見えない人。
1もろくにできない人。


同じ人間であるから
多少の能力の差はあったとしても
モチベーションでカバーできる領域だ。
天才なんてほんの一握りなんだから
ほとんどの人間が基本的にどんぐりだ。
なのに、結果的に差ができる!

どう年を取ってきたか。
それがすべて動かしがたい結果に反映されていく。

今日の女性スタッフの
先手を完璧に打つ有能ぶりに
すがすがしい気持ちになりました。
あとは彼女が恋ドキドキをすれば
パーフェクト!だな。