難病治療の実際例を3例:
1.脳腫瘍で手術ができなかったケース:発病して救急搬送され、1年経過したが、抗がん剤と放射線治療をしているのに、副作用がないとのこと。医者は、珍しい症例だ、と言っていたそうだ。遠隔ヒーリングが効いたのだと思う。
2.神経過敏症の例:重度の神経過敏症で、医薬をまったく受け付けず、霊薬も飲めなかった。水も、水道水を飲むと、じんましんがでるとのことだった。まったく治療手段がなかったが、私のところでヒーリングとエネルギー伝授を受けると、気分が良くなった。2週間目も経過良好だったが、気になって1ヶ月ほどして電話すると、また症状がぶり返し、以前よりももっとひどくなったと言う。それは、幽体の汚れが内部から出てきているだけなので、心配ない、と言って、遠隔ヒーリングを行った。アートマーのエネルギーでも、モナドのエネルギーでも、波長が微細・精妙すぎて幽体を素通りしてしまい、手ごたえが弱かったが、ロゴスのエネルギーを使うと、ごそっと幽体に詰まっていたカルマの汚れがとれて、非常にエネルギーが流れやすくなった。朝3時から10時までエネルギーを送り、2時頃電話すると、気分が大分楽になった、と言う。もう大丈夫ですよ。幽体にできていた腫瘍のような大きな汚れの塊がとれましたから、と言った。これも、重度の難病の部類である。
3.覚醒剤中毒の例:以前になるが、覚醒剤中毒で、更正施設に入っている、という女性の母親から、治療の依頼を受けた。もう3度目だそうで、やくざの彼氏と二人でやってきては、金を出せ、出さぬと殺す、と脅していたのだという。お母さんは、涙ながらに、私に「何とかならないでしょうか?」と訴えた。そこで、三世因縁解脱法を行うと、2週間くらいして電話がかかってきて、「お母さん、今まで私が悪うございました。もう彼氏と別れて、まじめに働きます。」と泣いて謝ったという。それから2ヶ月ほどして、更正施設を出所して、自宅に帰ると、深夜の仕出しの弁当工場のパートに勤めに出るようになった。以降、覚醒剤とは縁が切れている。
その他、多数の例があります。http://ameblo.jp/kitagawa-hc/ をご覧下さい。