どちらを選んでもイエスと言ってもらう質問マル秘テクニックとは!?
こんにちは。Gumiです。
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こんばんは。
やっと今週も終わり、楽しみにしている週末がやってきました![]()
お仕事も大好きだけれど、家族で過ごす週末は、私の仕事への原動力でもあるので、とっても大事な時間です。
とは言っても週末、仕事になることがあります![]()
今日は「どちらを選んでもイエスと言ってもらう質問テクニック」の話。
例えば、自宅にお客様がいらしてお茶を出す時に
「お茶はいかがですか?」と質問すれば、相手は遠慮して
「いいえ。結構です(=NO)」か
「はい。頂きます(=Yes)」のどちらかになります。
もちろん、相手が本当に飲みたくないのならいいのですが、遠慮して断っていると感じれば相手にお茶を出したい・・・という気持ちになりますよね。
そんな時は、ちょっだけ質問の内容を変えてみましょう。
「飲み物は冷たいものにしますか?それとも温かいものにしますか?」と質問どちらにするか選択できる内容に変えます。
すると、相手は
「冷たいものをください」とか「温かいものをお願いします」など、
どちらを選んでも
「YES」の答えになります。
お客様も遠慮なくお茶が飲めます![]()
この質問方法は、何もお客様のお茶出しだけではありません。
仕事などでアポを取る時など応用が出来るのでぜひお試しくださいませ![]()