すでに、ギラギラの日差しがツラい夏太陽

この時期を、いかにやり過ごすか!?しか考えていませんから、

チンタラ走ってるだけで、全く内容がないアセアセ

強いて言えば、根性を鍛えるにはピッタリな時期でもあります。


さて、日焼け止め。

塗っても塗らなくても変わらないんじゃない?

現在進行形で何十年もそう思って生きていますが、

かといって塗らないのも怖い小心者笑い泣き

期待ゼロで、気休め程度には塗っている鏡


ここまでくると、もう考えるのも面倒になって、惰性で選ぶニュートロジーナのSPF70。

ここ数年は、ずっとコレグッ

毎日塗る電球ランナーは脚にも塗る電球消費量が多い電球

とにかく量より質でバリューサイズ(普通サイズ2倍量)一択です。

アメリカで売っている日焼け止めの中では、

ベタつきもなく、香りも控えめで、質と量のバランスが良い財布

ひと夏で、このサイズ5本くらい使うから、価格も重要。


ベタつきがないのは、ビオレのアクアリッチSPF50。

但し、価格がニュートロジーナの3倍くらいするので、

顔、首、腕だけ塗るとき=脚を塗らないときしか使わない笑い泣き私はケチ。

ちなみに、アクアリッチの日焼け止め、日本とアメリカでは成分が違うそうです。


走る以外の日常生活(室内)で、顔に使っているのは、

日焼け止め入りの保湿クリームで、ニュートロジーナのSPF50。



もうちょっとサッパリしたいときは、

日焼け止め入りの保湿ジェルで、ニュートロジーナSPF25。

おそらくですが、世界で1番優れた日焼け止めは、日本だと思っています。

日焼け止めとしての効果はもちろん、何より使い心地がいいラブ

これ、日本を出て初めて知る人も多いのでは!?

最近は、インバウンドの外国人が、日本で日焼け止めを買うらしいですよ。