8月20日に発売になった、ハウス食品の新製品
燻しの匠 燻製カレーは
ベーコンやハム、スモークサーモンの燻製に使われる
ヒッコリーの木のチップで原料を燻製して作った
新しいタイプのカレールーです。
ポテトフレークやバナナペースト、ピーナツバターなど
濃厚なイメージの食材が入っています。
塩、コショウ、カレー粉をまぶして焼いた
骨付きチキンを使って、カレーを作りました。
仕上げにズッキーニ、パプリカのソテーをのせて夏らしく♪
骨付きチキンは、少ない量でも豪華に見えるし
肉を食べた!という満足感があるので
節約にもダイエットにも、オススメの食材です♪
燻しの匠 燻製カレーには
燻製の風味がマイルドなスタンダードタイプと
濃厚なストロングタイプの2種類があります。
今回、スタンダードタイプを使ってみたのですが
やや、風味が濃いかな?という程度で
言われなければ、燻製したとは気づかないかも。
コクがあるので、シーフードや野菜より
お肉がメインのカレーと、相性がよさそうです。
次回はストロングタイプに挑戦して
燻製らしい風味を、存分に味わってみようと思います!




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