取り付けるとこんな感じです。
この手のバッグの中ではかなりの大容量で、ジェルやエナジーバーの他にも工具や携帯電話なども入ります。
また、ジッパーを引っ張ると普通は生地がよじれて上手く閉まらなかったりするのですが、こちらのバッグはジッパーを片手で引いてもキチンと開閉出来ます。
今まで使っていたバッグとの比較です。
上から見た所です。
また、うまく入れればスペアチューブも入ります。
一方ハンドルに付いているものがフィードバックというバッグです。
こちら元々はフレームバッグを付け、ボトルゲージが使えなくなった際にボトルを入れるバッグなんですが、深さもあり補給食入れにもちょうど良いのです。
入り口はバンジーコードを引っ張れば閉める事もできます。
また、両者とも生地には防水性、引き裂き強度に優れ、軽量なX-PACを使用しています。
デジカモがミリタリー好きにはたまりません。笑
続いてリアエンドについて。
Verhauenは組み立てた当初は142×12スルーアクスル仕様のギヤードでしたのでリアディレイラーハンガーがエンドに付いています。
写真上がギヤードのエンド
写真下がSS用のエンド
これで正真正銘SS仕様になりました。
王滝まで約2週間となり、いよいよ!
という感じです。



















































