先週の13日に急に飛蚊症になった。
14日に眼科へ行って調べてもらったら、
生理的飛蚊症で加齢によるものらしい。
けっこう落ち込みましたね。
ちょっと一人では耐えられないと思って、
週末に旦那に来てもらった。
ちなみに、旦那とは別居中。
関係が悪いワケではなく、
旦那の実家の事情で別居している。
週末、特に何をするでもなく、
旦那とのんびりしていた。
それだけなのだけど、
気が紛れたのか、安心したのか、
少し落ち着いた気がする。
これまで生きてきて、
間違った選択や失敗をいっぱいしてきたけれど、
この人と結婚した事は本当に正解だったなと思った。
スマホやパソコンをダークモードに変えて、
ブラウザも
ダークリーダーという拡張機能を使うようにした。
吹っ切れたわけではないが、
いつまでも落ち込んでいても仕方がない。
なるべく気にせずに済むようにしていこうと思う。
本日は日本の実質GDP、名目GDP、
GDPデフレーターの発表がありました。
全ての項目が予想を下回る悪い結果で、
実質GDP -0.1%
名目GDP 0.3%
GDPデフレーター 3.8%
GDPデフレーターは前回が5.2%だったので、
物価上昇が緩和傾向にある感じです。
簡単に考えると、
インフレの分だけ名目GDPが伸びて、
賃金が上がると消費が増えて、
それに引っ張られるように実質GDPが伸びます。
実質GDPがマイナスということは、
消費が減っているということです。
理由は簡単で、
実質賃金が増えていないからです。
私は小さな中小企業の扶養内パートで、
最低賃金べったり状態なので、
そりゃあ、
ほとんど何の対策もしない今の状態で、
実質GDPがプラスになるわけないわなと思う。
GDPデフレーターの発表がありました。
全ての項目が予想を下回る悪い結果で、
実質GDP -0.1%
名目GDP 0.3%
GDPデフレーター 3.8%
GDPデフレーターは前回が5.2%だったので、
物価上昇が緩和傾向にある感じです。
簡単に考えると、
インフレの分だけ名目GDPが伸びて、
賃金が上がると消費が増えて、
それに引っ張られるように実質GDPが伸びます。
実質GDPがマイナスということは、
消費が減っているということです。
理由は簡単で、
実質賃金が増えていないからです。
私は小さな中小企業の扶養内パートで、
最低賃金べったり状態なので、
そりゃあ、
ほとんど何の対策もしない今の状態で、
実質GDPがプラスになるわけないわなと思う。








