まーちょっと溜めすぎてるから一度形にしてから、一周、二周してるけど、ある程度切り離さないと楽章になってきてしまってるという。(笑)
これが本来のポップスならもうちょっとストレートに潔い方向に持っていけるのだが、なんせルーアンなので裏切らなければいけない。
曲作りとしての最もエクスタシーでテンションの上がる瞬間は頭の中の構想を超える音に出会った時。
頭の中で絵は完成されてるんだけど、昔から絵の具の色を選ぶ、いれる、染めることに割と時間がかかる。
下書きでベースを描くことは得意なんだが、問題は色だよな…
なんせ、パープルとレッドで相対的に合わないからなー。
その合わない、本来ならノらない音色達をぶつからせないように本来のフレーズを消したり、引いたり、または変えたりするわけだから何回か旅に出なきゃいけないわけだ。
旅に出ると直ぐに他の絵が描きたくなるというか、浮かぶというか。
ここで耐えるかどうかだろうな。
誰かの本に書いてあった。
果報は寝て待て
いや、閃きは深夜じゃなく朝だとか(笑)
この新曲が四月のライブにできる事を願って。
こんなこと書くつもりじゃなかったんだけどなー。
少年A【ヘイヘイ…。少年が起きてる時間帯じゃねーぜ。俺もよーわかっちゃいるが、集中できる時間は深夜じゃねーんだよな。早朝なんだよー。勉強も図書館とか喫茶店とかまるで集中ができねータイプだぜヘイヘイ…。受験生の皆。夜食は厳禁だぜー。ただ眠くなるだけだぜ💤】










