いつもよりちょっと早めに起床。
とはいってもまあまあな時間。
にもかかわらず、おかんが毎度「どうしたん?」って。うざい。


で、起きるとメールが二通。
インフルエンザにかかった連絡と、
本日集まりが悪いという連絡。

うーん。

もう少し旅行のこと考えないといけないと思うんやけど。
当日行き当たりばったりか。
ま、それもアリやけど、
そんな話し合いを現地でするよりも、馬鹿やってたい気もする。
というわけで、少人数のため案の定ほとんど進展なし。
ま、いいっす。ちょっと喋りたかったし。


でも、こっちがコレっぽっちも思ってないところ、
いや、正確にいうと、
春休みということで、そんなこと頭からすっかり抜けていたところを、
やけに突っ込まれる。
あれ?巧い返しがないぞ。出来ないぞ。
そしてだんだん面倒になる。
あ、これはいつものことか。
なんか毒を吐いてしまいそうなので、この話題はここらへんで。

その後は少しカラオケに。
えーっと、どれくらいぶりやろ。
最初数曲は非常に満足やったけど、
中盤以降失速。いや、停止。
もっと歌を知ろう。
いや、新曲を一度歌うと満足するんす。
だから毎回同じ歌を歌って、巧くなろうという部分がないんす。
レギュラー松本くらい巧かったらなぁ。
ヒロシよりも山崎邦正より断然巧いからなぁ、彼は。
じゃあ結局歌いこまなアカンか。

そんなこんなの一日でした。
このブログ本格的に「日記」になってきてる。
そろそろ読書も再開しよ。
いや、再開したんやけど、
「透明に限りなく近いブルー」があまりにも過激で、
ちょっと読む気失せてんなー。
やっぱ村上龍はそこまで好きじゃない。春樹の方が断然良いな。
あまりにも日記日記してて、びみょい。
でも、このスタイルやとペンが進む進む。
思いついたまま超適当に書いてるからなぁ。