久々に見ました。
「耳をすませば」
これはジブリの中でも一番好きといっても過言ではないです。
もう何十回と見てる気がします。
最近は自己啓発的に見てることも…
やっぱり名作です。
宮崎駿が監督じゃない中ではピカイチ(死語)でしょう。
色々と名ゼリフがあるんすよ。
「自分よりずっと頑張ってるやつに頑張れなんか言えない」
などなど。山ほどあります。
今回は、前に友人から言われた
「耳をすませば、一体何が聞こえてくるのか」をテーマに見ました。
何も聞こえてこない気もするんですけど…
この作品のテーマはおそらく
「思春期の葛藤」「恋愛」の2つになると思うんですけど、
そこから生まれた雫の作品が「耳をすませば」ですもんね。
敢えて挙げるなら、その書き出し、「森の声を聞こう」ですか。
もしくはそこから深く考えて、
「自分の心の声・本心」ってところですか。
非常に難しいところですね。
他の意見等あれば、こちら(コメント)まで。
あ、今回見て整理できたこと。
天沢聖司が行ったのはイタリア
聖司のおじいちゃんがバロンをみつけたのがドイツ
ちょっとごっちゃになってました。
「耳をすませば」
これはジブリの中でも一番好きといっても過言ではないです。
もう何十回と見てる気がします。
最近は自己啓発的に見てることも…
やっぱり名作です。
宮崎駿が監督じゃない中ではピカイチ(死語)でしょう。
色々と名ゼリフがあるんすよ。
「自分よりずっと頑張ってるやつに頑張れなんか言えない」
などなど。山ほどあります。
今回は、前に友人から言われた
「耳をすませば、一体何が聞こえてくるのか」をテーマに見ました。
何も聞こえてこない気もするんですけど…
この作品のテーマはおそらく
「思春期の葛藤」「恋愛」の2つになると思うんですけど、
そこから生まれた雫の作品が「耳をすませば」ですもんね。
敢えて挙げるなら、その書き出し、「森の声を聞こう」ですか。
もしくはそこから深く考えて、
「自分の心の声・本心」ってところですか。
非常に難しいところですね。
他の意見等あれば、こちら(コメント)まで。
あ、今回見て整理できたこと。
天沢聖司が行ったのはイタリア
聖司のおじいちゃんがバロンをみつけたのがドイツ
ちょっとごっちゃになってました。