3Bの生徒の親父さんが社長をしている会社が、

麻薬の輸入に加担していたようです。

社員の犯行で、社長は関係ないようですが。


で、問題はその息子の小塚崇史の演技です。

必死にGメンに迫ったり、

親父に迫ったりするのですが、

こちらはその必死さが全然伝わってこず、苦笑いの連続です(苦笑

ちょっとジャニーズだからといって甘やかしすぎじゃないっすか?

もう少しマシなやつが良かったなぁ…

一方、しゅうは同じジャニーズですが、かなり好きです。

「やめとけ」

ほとんど、こういうセリフしか言ってませんが、かなり良いです。

少しずつですが、しゅうの家の事情も明らかになってきましたし。

友情が芽生えるとき、で、

2つの友情が生まれるとは思っていなかったので、まあ満足な話でしたかね。