メディカルアロマは
人間にはもちろんのこと
人間が大丈夫なら
わんこ・にゃんこともに大丈夫![]()
なぜなら![]()
化学的に成分分析と
添加物・農薬・保存料など
身体に入ってはまずいものを
全て検査し
何が良くて何が悪いか
またどのくらい取り入れたら悪いのかを
はっきりさせているから![]()
なので医療知識のない方でも
勉強すれば
うまく活用できる![]()
体格のおいても調整できるよう分析しているため
赤ちゃん・小型犬~人間・大型犬も安心
今回はシニアわんこ2匹の飼い主さんからのご相談![]()
内容は
心臓内の血流に逆流がみられるが
ただちに治療が必要ではないが
激しい運動や興奮させるようなことは控えたほうがいい
と、言われたが
性格上興奮しやすいキャラらしく![]()
なにか対策はないか![]()
というご相談
飼い主さんから離れることも不安がる
ワンコの集まりやイベントに参加すると
興奮がおさまらない
で、メディカルアロマでできること
自律神経へのアプローチが一つ
副交感神経を優位にできるように
鎮静成分を多く含んだ精油を選択
マジョラム
プチグレン
バジル
ゼラニウムエジプト
ラベンダーアングスティフォリア
ラベンサラ
などに副交感神経優位にする鎮静作用を活用
また、シニア女の子だったので
ソイシードを追加し
ジェルを作成
使い方や使うタイミングなどを説明
またわんこは人間と違って毎日お風呂に入らない
汗もかかないため
ジェルが肌に残りやすくなるため
一緒に肌ケアウォーターもお付けして
お渡ししました![]()
まだまだ元気にお出かけしたいというので
うまく活用できて
身体に負担なく元気に長生きできるとよいな~
もし、あわないようなら
微調整させていただくことも説明させていただきました![]()
このご縁をつないでくれた友人に感謝![]()
日本メディカルアロマテラピー協会
認定スペシャリスト
スペシャルメディカルアロマカウンセラー
認定ペットメディカルアロマセラピスト
国際クレイセラピー協会
認定インストラクター(協会加盟校)
看護師
メディカルアロマ&リンパRouen(ルアン)
HP:https://rouen-2016.com/

