おはようございます。
群馬の紙芝居師・朗読家の宇野紳一です。
2026年、詩の朗読を新にチャレンジしていきます。
原書は『繰り返し読みたい日本の名詩100』彩図社文芸部 (著) です。
日本の詩は、その作者の数だけ、個性があり、魅力で溢れています。
一篇の詩を読むことで、心が豊かになったり、癒されたり、懐かしく感じたり、
また切なさや哀しさがこみ上げたりと感情が揺れます。
そんな日本の名詩を一〇〇篇を月、水、金と週3回ずつ、朗読していきます。
よければ聴いてください。
今回は、
『繰り返し読みたい日本の名詩100』彩図社文芸部 (著)
10.「殺人事件」
詩:萩原朔太郎
朗読:宇野紳一
朗読時間:1:17
少しでもお心に響くようでしたら幸いです。
朗読LOVE!