KOHTA BLOG -94ページ目

カット。


とりあえず、
切りかけのやつを切っちゃって
その後もう一個規定のがあるから、
それマイナス2cmとかに切ったら帰るか。



17時くらいになるかなぁ。
急げばならないと思うけど。



エタノール俺持ってたっけ。
てかどこやったっけ。



捜すか、買うか。
どーしましょ。

farewell



やけに鮮やかに眼に入る空と太陽
眩しく照らされたビルの隙間
眼を細めた僕が居る

絵画みたいなさ 景色を切り取って
ギャラリーに並んでたって
違和感はないだろう

少し離れた所からずっと 見てたいよ
僕がどうしても
そこに居る姿が浮かばない

そこに僕が居なかったとしても
君の居る景色を見て居れたら
いつまでも 終わることのない
この景色と一緒に僕まで

そこに僕が立っている姿が
君と並んでさ 映る僕の事
どうしても 僕には見れない
君の居る景色と一緒に
僕まで


やけに穏やかに流れてく時間の歯車
いっそ このまま時間が
止まってくれたらなぁ

君と手を繋いだままずっと 居れたらなぁ
僕はどうしたら
そこに君と僕を映せるのかな

そこにふたりが居なかったとしても
君はそれでも明日へ行くんだよ
いつまでも 照らされる事を
君の居る景色を見てたいよ

そこに僕はきっと居ないだろうなぁ
僕はそれでも 君を唄うよ
いつまでも 空に響く声
君の行く世界が輝くように


忘れないよ
君の事も 僕の事も

忘れないで
此処に居た事 生きた事


そこに僕が居なかったとしても
君の居る景色を見て居れたら
いつまでも 終わることのない
この景色と一緒に僕まで

そこに僕が立っている姿が
君と並んでさ 映る僕の事
どうしても 僕には見れない
君の居る景色と一緒に


そこにふたりが居なかったとしても
君はそれでも明日へ行くんだよ
いつまでも 照らされる事を
君の居る景色を見てたいよ

そこに僕はきっと居ないだろうなぁ
僕はそれでも 君を唄うよ
いつまでも 空に響く声
君の行く世界が輝くように

ピンク色の曇。

KOHTA BLOG-SA3C01450001.jpg

なんか、
いーなーって思って(笑)


ケータイのカメラじゃ、
見たままはやっぱり残せないけど。



でも、なんかやけに
キレーだったから。