雨なんだってね。
その割には朝傘を持ってる人が
非常に少なかった。
いや、むしろ俺しか居なかった。
雨だって言うから歩いて来ました。
今日はいつもより歩いたよ。
疲れちゃうね。立ち仕事だから、
余計に足は使いたくないのに。
電車めっちゃ混んでたんですよね。
リュック引っかかって出れなかったorz
みんな退かないんスもん。ヒドいよね。
まぁ、そんなもんさ。
現実なんて。
あー、早く車がほしい。
車あったら電車なんか乗らないよ、俺。
電車嫌いだもん。嫌い嫌い。
やっぱ軽はやだな。
フツーのサイズがいいな。
ナビとCDついてりゃ何でもいい。
いや、ちょっとはこだわるけど。
まだまだ。
うぁー。
今日入れても後4日も仕事あんのかぁ。
嫌 だぁ、死ぬー。
今ね、ギター買おうか
カメラ買おうか、悩んでるんです。
やっぱギターですよねー。
そう言うと思ったんスよー。
今のギターがぶっ壊れてるんで。
直せばいくらでも使えるんですけど。
直し行くのもなんか、ダルいし。
もう休日はずっと家で死んでますね。
駄目ッス。体力無さ過ぎて(-.-;)
立ち仕事だからなぁ、美容師。
手も荒れてきたよ。
前よりカサカサしてきたから。
爪もなんかおかしなことになってるし。
あー、この生活はいつまで続く?
先の見えない人生ほど、
不安なものはないよ。
幅広く幅広く、でも狭く。
なんかね、童謡みたいなさ。
そんなこう、みんなが親しむような音楽。
そんな曲をつくってみたくて、
さっきアップした
「ナントカ博士のタイムマシン」を、
ボーっと描いてみました。
なんか恥ずかしいっていうか、
バカみたいな唄というか。
一見したら、くだらない唄だなって
思われちゃうような、
いつの間にか
みんなが忘れちゃうような唄。
でも、なんでか知らないけど
ふと流れていたら、
懐かしいなって思えるような唄。
シンプルで単純で、
いろんな部分が拙くて頼りなくて。
でも、実はちゃんとメッセージがある。
そんなまっすぐな唄。
…って言うようなイメージで描きました(^_^;)
一応曲も、今頭ん中にあります。
帰ったらギター抱えて、作曲してみっか。
こんなような曲を
「かくれんぼ」のCWにしてみたい(笑)
なんか可愛らしくないですか?
「ナントカ博士のタイムマシン」って。
隠しトラックの曲みたいなさ、
全然格好良くない、むしろダサい曲。
そんなのって、なんかいいなって。
詞を見た人がちょっとだけ笑ったり、
曲を聴いて「なんだそれ」って
ちょっとバカにしながら笑ったり。
そーゆーのって、なんか大切な気がして。
格好良さってなんぞや。
ダサいってなんぞや。
カッコつけてんのが格好良いんかい?
ってなわけで生まれたナントカ博士。
+タイムマシン。
そんなお話。