本。
最近、てわけでもないですが
小説というか、
活字の本を読みまくってます。
現代の作家さんばっかだけど。
有名な、なんつーか
巨匠的な作家さんの作品とか、
名作って唱われてる作品は
読んでないんですけど。
なんか…世界観っていうか、
僕らが今生きてる世界には到底
起こりえないような、
でもリアルに満ちた世界観。
そうゆうのが好きで。
独特な雰囲気を持った人みたいに、
魅力的な世界観を持った小説には
引き込まれますよね。
きっとそれは今の僕が、
現実の世界に、現実の僕自身に
満ち足りていないからなんだろうな。
じゃなきゃ、
違う世界なんて求めないし。
バンドでの曲の詞だってそう。
満ち足りない自分に
満ち足りない世界に、
どっかで嫌気がさしてたり、
横槍入れてみたくなったりして、
恐らく何らかの強烈なメッセージを
込めた詞を、曲を
歌ってたいなって願望があって。
いつか満ち足りる日も来るんだろう。
そのとき僕は何を求めよう。
もしかして、
生涯満ち足りることはないまま
人生の幕は降りてしまうのではないか。
最も、僕の生涯なんて
ほとんど僕以外の誰かには、
それこそどうでもいい話なんだろう。
きっと何処かの誰かの命の一つひとつを
僕は知らないまま生きてる。
誰もがそうだと思う。
でもそれは、決して残酷じゃない。
むしろ悪いと言える権利なんて、
僕らは持ち合わせていないんだから。
世界中の全ての人が、
幸せだったらいいなぁって。
そんなことは思うことしかできない。
願うことしかできない。
自ら手を下すことなど、
下される側は望んじゃいない。
全ての人間には
幸せになる権利がある。
いつか何処かで、
いつかの偉い誰かがそんなことを
言っていたような気がするけど。
少なくとも、
きっかけを与えるのが
一個人に出来る精一杯だろう。
…本て題名で書き始めたブログが、
何だか途方もなく違う規模の話に
なっちゃってましたねf^_^;
一度違う話に触れたら
一段落するまでは
突っ走ってしまいたくなるんです。
今心に浮かんだ言葉を
そのまま何処かへ放って置いたら、
何処に置いたのか
きっと思い出せないから。
僕はこれから何を描こう。
何を見よう、何を話そう。
伝えたい言葉はきっと
止めどなく溢れているけど。
その術をいつか
ちゃんと知りたい。
小説というか、
活字の本を読みまくってます。
現代の作家さんばっかだけど。
有名な、なんつーか
巨匠的な作家さんの作品とか、
名作って唱われてる作品は
読んでないんですけど。
なんか…世界観っていうか、
僕らが今生きてる世界には到底
起こりえないような、
でもリアルに満ちた世界観。
そうゆうのが好きで。
独特な雰囲気を持った人みたいに、
魅力的な世界観を持った小説には
引き込まれますよね。
きっとそれは今の僕が、
現実の世界に、現実の僕自身に
満ち足りていないからなんだろうな。
じゃなきゃ、
違う世界なんて求めないし。
バンドでの曲の詞だってそう。
満ち足りない自分に
満ち足りない世界に、
どっかで嫌気がさしてたり、
横槍入れてみたくなったりして、
恐らく何らかの強烈なメッセージを
込めた詞を、曲を
歌ってたいなって願望があって。
いつか満ち足りる日も来るんだろう。
そのとき僕は何を求めよう。
もしかして、
生涯満ち足りることはないまま
人生の幕は降りてしまうのではないか。
最も、僕の生涯なんて
ほとんど僕以外の誰かには、
それこそどうでもいい話なんだろう。
きっと何処かの誰かの命の一つひとつを
僕は知らないまま生きてる。
誰もがそうだと思う。
でもそれは、決して残酷じゃない。
むしろ悪いと言える権利なんて、
僕らは持ち合わせていないんだから。
世界中の全ての人が、
幸せだったらいいなぁって。
そんなことは思うことしかできない。
願うことしかできない。
自ら手を下すことなど、
下される側は望んじゃいない。
全ての人間には
幸せになる権利がある。
いつか何処かで、
いつかの偉い誰かがそんなことを
言っていたような気がするけど。
少なくとも、
きっかけを与えるのが
一個人に出来る精一杯だろう。
…本て題名で書き始めたブログが、
何だか途方もなく違う規模の話に
なっちゃってましたねf^_^;
一度違う話に触れたら
一段落するまでは
突っ走ってしまいたくなるんです。
今心に浮かんだ言葉を
そのまま何処かへ放って置いたら、
何処に置いたのか
きっと思い出せないから。
僕はこれから何を描こう。
何を見よう、何を話そう。
伝えたい言葉はきっと
止めどなく溢れているけど。
その術をいつか
ちゃんと知りたい。