こんなにも幸せで
何も言うことがない日々が続く


 好き


何気ない言葉だけど
沢山の思いがこもった言葉であり
簡単な言葉ではない


何気なく発する言葉だけど
不安にさせられる

本気で思えれるからこそなのか
自分をそう奮い立たせようとしているからなのか


素直になれない自分がそこにいる
もう後悔したくないから
もうこれが最後でありたいから
大切にしたいから
暖かく潤しく
輝きを秘めたもの

優しく厳しく
少しずつ解き放つ

もしあなたが1人で
手を差し伸べようとしているなら

もし私が1人で
手を差し伸べているなら

必要としているなら

手を握りしめ
寄り添い
共に歩んでいきたい

全てがリンクしたその時こそ
私はその先に進もう


あなたが必要なのだから
 

 さようなら


これで最後。



それは違う。

ただの節目、句読点であり
これが始まりなのだ。

だから後ろは振り返らず
前を向いて歩こうよ。


その道の先には暖かい光があると信じ
突き進んでいこうよ。

大丈夫。

何も心配はいらないよ。

それが全ての始まりなのだから。
ほんの少しでいいから
話しを聞いてください。


 私も。私も。

 私だって。


そんな言葉ばかり。


誰だって話しを聞いて欲しいんだよ。

私もあなたの話し、ちゃんと聞くから
あなたも私の話し、聞いて欲しいな。


いずれ
あなたの声が聞こえなくなり
私も声が出なくなるよ。


やっと、今まで書いた詩の行が終わりました音譜

めて読み返すと
沢山の思いや出来事があったんだと身にみます。


今までの出会いや出来事てに
謝したいです。


ありがとう