暇っす。
電車待ちで暇。
んで、電車乗ったら、乗ったで、一時間暇

ぶっちゃけ登校に毎日一時間半以上、下校に同じぐらい…そんなに頑張る価値あるかな、あの大学生←
一応第一志望だったので価値あるはずなのねwwww

そう言えば、今日久しぶりにゴスロリ着たんだけど、違和感ありすぎ!
高校時代こんなのほぼ毎日着てなかったっけ?!?

いや、でも何だろうね~
髪短くなったからかな?
ちょっと、そう言うことであって欲しい(-o-;)
実家帰ったら服ほぼ全部そっち系なので;;;;

ん~暇だな~
asatoさんとかありささんとかの絵主様たちはもうちょっと後にならないとうPしないからね~w


うにゅ~~~~
ネタをくれ~~~


って、自分で探せって話だね(^。^;)







そう言えば、7のDVDのインタビュー誰だろ…
何時も一枚目はインタビュー入ってるからね~
確か、6は特命だったよね~
今回はミッチ―とかじゃないよね…だって、最終回しか出てないから、多分8のDVDだよね?

女性人は確か一人一人でインタビュー出てたしね~
で、課長と米はもう二人でやったし…もちろん、トリオもだし~

でも、7中に米の映画だったから…


大河内さん出してくれないかな~(」゜□゜)」

あ、もう、出てた?
全部のインタビュー見てなかったから、分からない(ρ_;)

でも、大河内と陣川に一緒に何となく出て欲しいな~
何でだろう;;


あ!そう言えば、TSUTAYAの半額レンタルキュ―ポンもらってるんだよね?!

インタビューが入ってる一枚目を全部借りる!

もちろん、見てる間は片手にリモコン、ヒザにパソコン
な、妄想を書く準備をしているは☆


あ…7のボックス買おうかな…米の映画を一緒にかったらシクレなDVD付いてくる見たいだから…


び、貧乏大学生がそんな事言える立場かよ!


ぶっちゃけ、貧乏暇なしとか言うけど、むしろ、貧乏だから反対に暇何だよね~(ToT)

では、また妄想のお時間まで~
眠くって、昨日メッチャ中途半端に書いたねww
ま、良いんじゃね?( ̄▽ ̄)

そう言えば、土曜日から連休ですね~
5日か~
うん、土日はバイト、月曜寝て、火水またバイト。


う.....も、も、萌えのためだから!同人とかコスとか宝塚のきっぷとかのためだから!
そう考えたら、大丈夫!
そうなんだよね~研修中でもかなりお財布満たされるバイトですから~
でも、やっぱり疲れるよね~絶対;;;
なので、皆さん!萌えをください!w
何か思いついたらコメントしてちょ!ネタを暮れ!おねがい!o(;△;)o

ではでは、つづきラブラブ

■□■□■□■□■□■

こっちの続き!よんでないなら、見てね流れ星

「そうですか、面白い霊さんですね」
「何か、霊媒師が言うと色々間違ってると思う...」






「どうしたんですか?」ちょっと怒りながら入って来る大河内「急用な用事ってなんですか!?」
「夢想封印!!」 特命係の部屋の空間をかくりした霊媒師ちゃん「これで、この空間にいる普通の人間でも、普通じゃないものを見れるようになりました」
「み...湊...」
「しゅ...主任?僕が見えるんですか...?」目を大きくする幽霊「主任!!!!」大河内に抱きつく湊
「湊...本当に...本当に湊なのか?」
「はい!そうです...僕は湊です、湊哲郎です...」大河内の肩に顔を埋める湊
「あいたかったよ、この6年、ずっとずっと君が私の前に現れるのを待っていた...」
「僕はずっと、ずっとハルさんのそばにいました...ずっとずっと...」顔をあげ、大河内のほほを手でなぞる「そして、あなたが気づくのを待っていました...」
「すまんな...もっと早く気づかなくって...」涙を流す主任
「良いんです、僕はあなたの側に何時もいられて幸せでした...」顔をちかづけ
「湊...」そして、唇を重ねる二人

『一件落着』てきな感じでため息をつく右京、霊媒師ちゃんと浅倉の霊
「は!?今、何がおこった!?」しかし、まったく理解できていない芹沢でした。


■□■□■□■□■□■
と、まあ、ちょっとシリアスっていうか、[6]と[6.1]の完結てきな?キラキラ

あ、霊媒師ちゃんだれだかわかる?
とある九尾のキツネによると「やたらワキを見せびらかす巫女」ですw
そして、僕の携帯ストラップです←
と、ま~分かる人はわかるよねwwww

■□■□■□■□■□■

では、次のやってくれたら良いなーと思うネタはね...
あえての、たまきさんをクローズあっぷして欲しい!
僕、意外に女性メンバー好きなんです!とくに、たまきさん可愛い~!!!(*⌒∇⌒*)

なので、たまきさんと右京さんがどうやって出会ったかとかさ?
なんか、事件の臭じゃね?

僕にしたら、たまきさん貴腐人だから。いや、着物似合いすぎだから、汚超腐人。
どうせ右京さんがどう言う人かをしってて結婚したんでしょ☆

美和子さんと亀が出会ったのは大学って言う設定は初期に公開してたけど、たまきさんの過去ってかなり公開してないきがする!

ずっと小料理屋やってたのかな...美人だから、あえてのキャバとか!?
うをぉおおおおおお!!!!!!!
たまきさんのドレスすがた!
そして、昔の上司に連れられた右京さん!
んで、二人ではなしこんで...みぬくんだよ!たまきさん!

あ、僕がただたまきさんのドレス+アゲヘアー姿が見たいだけなのは秘密ですw

■□■□■□■□■□■

またもや、眠いので、そろそろシャワータイムですw
おやすみ (@ ̄ρ ̄@)zzzz
今、asatoさんにリクエストした絵を書いてもらっているので、たまにはasatoさんには迷惑がかからない妄想をしおうとかおもって;;;

では、では、妄想のお時間です☆

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何の事妄想しようかな~?
じゃ、どんな事件が8におこって欲しいかを妄想しちゃえ! ♪(*^ ・^)ノ⌒☆


お盆ネタ
もしくは、ハロウインネタとでも言えますが、とにかく、警察官系の死んだ人たちが出て来て欲しいです

たとえば~
亀がどっか飛ばされた時言ってたじゃん?アメリカのFBIでさえ、エスパーとかを雇うって?
だから、日本でもそんなのやってみようと思って、雇ったのが霊とかと話し合える人
もちろん、霊とかに興味を持ってる右京さん、その人が本物だと分かり、特命係の部屋じたいについてた浅倉とはなす
何かと亀はなしになって、浅倉が告白するんです

「昔、僕にとって亀山の笑顔は元気のみなもとでした。そして、美和子さんの笑い声は世界で一番心地よい音でした...そして、その二人が一緒でいられるのを見て、僕は思ってしまったのです『ああ、この二人が幸せであれば、僕は十分だ』と。でも、亀山、美和子さん、と僕、と言う三人でわなく、亀山と美和子さん、二人、そして、僕と言う状態になり始めた時、僕は怖くなったんです。自分が愛するものを全部壊して来た用に、今、最も愛しい二人も同じようになってほしくない...そう思って僕は自分から二人の前から姿を消したのです、いや、逃げたのです。もう二人に会わなかったら、二人は僕から安全だと思っていたのに...なのに、僕の前に現れて、そして、僕の本当の姿を見てしまった...多分、それが僕の唯一の心残りだろう。あの二人の中には『大学時代の友達の浅倉』が消され『平成の切り裂きジャックの浅倉』しかいない事。」
小さな笑みをうかべる右京
「そうとは思いませんがね。君はずっとここにいたら分かっていると思いますが、亀山君は今でも君を親友として見てます。人間として、『切り裂きジャック』としてではなく。」
「杉下警部...やはりあなたは...」
「はい?」
「あいつを愛しているんですね」
「そうなんでしょうね。ダメですね、僕は。」
「いや、きっといつかその思いは報われます。なので、僕みたいに逃げないでください」

と言う、右京と浅倉が変な友情を芽生えればいいよー

その後、特命に芹沢が走ってくるんです
「霊媒師さん来てください!来てください!」
「どうしました?」
「な、な、何かいるんですよ!」
「はい?」
「ピルイーターの後ろに!そして、毎日、毎日、もっとはっきり見えるようになってるんです!」
「どう言うものですか?」
「な、な、何か俺に似てるんです!」
「といいますと?」
「スーツ着た、ショートヘアーな男性で、顔がちょっと俺に似てるんです!」
「あーそう言う事ですか」クスッと笑う右京
「何か、知っているんですか、杉下さん?」
「ええ、まぁ。ちょっと、大河内監察官を読んで見ます」ちょっとうきうきすり右京
「その霊に話してみました?」
「いや、話しかけてみようとすると『話しかけないで!』って言ってるようなジェスチャーするんっすよ」
「そうですか、面白い霊さんですね」
「何か、霊媒師が言うと色々間違ってると思う...」

■□■□■□■□■□■□■

と、まあ、続きますか~
何か、眠いので、シャワー入ってきま~す

明日、昼飯の時間3時間とかだから、その間つづき書くは音譜

では、では、お休み☆
お~あ~よ~ぞざ~い~ま~ず~


本当に、今こんなじです、僕。

いや、1時とか2時に寝て、6時10分前に起きるんだ~
弁当作るから、貧乏大学生なので~

しかも、まだ一昨日のバイト初日の疲れがとれない(^_^;)


誰か~萌えをくれ~ 妄想の種をきれ~


う…せんと君キモいね←はっ?
これの続きです

そっちをよまれてから、コッチをよんでください m(_ _ )m


前見たいにシリアスネタです
また何時もノリじゃなくってすみません汗

あ、今回使う曲これなので、今でも良いし、よんだ後でも良いです
まじ、これも、良い曲なので←そこ?w

では、はじめます

■□■□■□■□■□■□■□■

床に横たわったまま寝てしまった大河内
相変わらずちゃんと寝れたのだ、意外に久しぶりだろう












そこに、一人の天使が舞い降りた


Hello my friend
「こんにちは、愛しい人よ」
眠る大河内のよこに座り込む湊

We meet again
「また、今年もあえたね」

It's been a while
「久しぶりすぎるよ」

Where should we begin?
「どこから始めればいいのかな?」

Feels like forever
「永遠なようだったよ」

Within my heart are memories
「僕の魂に刻まれた記憶」

Of perfect love that you gave to me
「そう、あなたがくれた最高で完璧な愛」

Oh, I remember when you are with me
「そうだよ、覚えてるよ、あなたが僕と一緒にいた時」

I'm free, I'm careless, I believe
「自由でいられた僕、油断できた僕、信じられた僕」

Above all the others we'll fly
「そして、何もかもを超えて、羽ばたけるんです、僕たち」

This brings tears to my eyes
「これが僕の目から涙が流れる理由です。」

My sacrifice
「僕が捧げれるもの...」





We've seen our share of ups and downs
「これまで、僕たち、一生分の良いことも悪いことも色々経験してきた」


Oh, how quickly life can turn around
「そうだね、人生が方向転換できる早さはありえないぐらい」

In an instant
「...一瞬で...」










It feels so good to reunite
「再会できるのがすごく気持ちいい」

Within yourself and within your mind
「あなたの中で、そして、あなたの心の中で」

Let's find peace there
「そこで、安らぎをさがそう」


ずっと、手をこぶしにし、握り閉めていた湊



'Cause when you are with me
「だって、あなたが僕といると」
たえられず、そっと手を愛しい人へ近づける

I'm free, I'm careless, I believe
「自由でいられた僕、油断できた僕、信じられた僕」
こぶしを開け、指で、まだ少しほほに流れる涙をさわる

Above all the others we'll fly
「そして、何もかもを超えて、羽ばたけるんです、僕たち」
さわれないが、その涙に込められた思いは伝わってしまう

This brings tears to my eyes
「これが僕の目から涙が流れる理由です。」
本当に、自分の目からも涙が流れてしまう

My sacrifice
「僕が捧げれるもの...」














I just want to say hello again
「また、『こんにちは』とあなたに言いたい」
湊のほほから落ちる涙は、

I just want to say hello again
「ただ、また、『こんにちは』とあなたに言いたいだけなんだ...」














大河内の涙と一緒に床へと流れて行った


■□■□■□■□■□■□■□■


シリアス系を別シリーズにしようとか思って来た。
どうかな?